まずは、
a₁+a₂+⋯+a(n)
a₂+a₄+⋯+a(2n)
を求めるところから始めましょう
(1)は等比数列の和、(2)は部分分数分解です
(1)
(i)r=1のときだけちょっと問題ありです。計算していっても lim rⁿ は出ないような?
公比が1のときの等比数列の和は
(初項)×(項数)
なので、
①=lim[n→∞](n•cr²/n•cr)
=lim[n→∞]r
=1
となります
また、(i)の場合は cr(rⁿ-1)/(r-1) の公式が使えないので解答の最初に持ってきた方がよいかもしれません
(2)あっています。青ラインの式はn→∞とするときに0になります
ありがとうございます
こんなかんじで合ってますか?
2枚目の青ラインの文字の式は消えますか?
教えてください