熱量の基本公式
Q=mcΔtを利用
mは質量、cは比熱、Δtは温度の変化量です。
したがって、Q=20x4.2x10=8.4x10^2J...答
また、熱容量というのはCで表し
C=mcとなります。
質量と比熱を掛けたものを熱容量と呼びます。
ありがとうございます😊
とてもわかりやすかったです!
熱量の基本公式
Q=mcΔtを利用
mは質量、cは比熱、Δtは温度の変化量です。
したがって、Q=20x4.2x10=8.4x10^2J...答
また、熱容量というのはCで表し
C=mcとなります。
質量と比熱を掛けたものを熱容量と呼びます。
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