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ウはACはDEの間違いだと思います。
エの方はPとQの中点と、AとCの中点が等しいことからPとQを文字で設定して連立方程式を解くことで求められます。
ウはその式では求められません。ACの長さではなく、AとCのx座標の差、つまりDEが求められます。DF=6-(-2)=8
DE:EF=3:1なのでDE=8×3/4=6. Cのx座標はAのx座標+DEの長さ分なので-2+6=4. y座標は直線の式から求めます。
エは平行四辺形の性質、対角線は互いに中点から交わるということから求めます。ACの中点は(1,4), P,Qのx座標をp,qと置くとPQの中点のx座標は(p+q)/2これはACの中点と一致するから1=(p+q)/2. y座標も同様です。
詳しくありがとうございます
つまりウの解説は間違ってるということでしょうか?
式はあってますが、ACではなく、DEですね
ありがとうございます!
ウ
何故A,Bのx座標が-2,6だからAC={-6...になるのですか?
エ
何故1=p+q/2、4=p^2+q^28…
になるのですか?