✨ Best Answer ✨
6番は中心からPまでの距離が10cm、Hまでの距離が8cmなので、三平方の定理で
8^2+PH^2=10^2
PH=6
8番は下の円の半径を求める事から始めます。
上の弧の長さは元の円の直径×π×中心角/360で
18π×120/360=6π
これが下の円の円周と同じなので、下の円の直径は6になります。
ここからは組み立てた円錐のほうで考えます。
斜めの線が9cm、下の円の半径が3cmで三平方の定理をつかうと
3^2+x^2=9^2
x=6√2
どうでしょう?
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!
ありがとうございます!
とても助かりました!
頑張ります💪