✨ Best Answer ✨
①△EFGで三平方の定理でEGを求める(1:1:√2でも可)、△AEGでAGを求める
②△PGEでEGとPG=12を使ってPEを求める。AE+PE=立方体の1辺
③立方体なのでFH=EG、そして接する面で同じ下側の点だからPH=PF。高さはFHを半分にしてPHかPFと三平方の定理で求められる
これでできる…と思う…
やり方を教えてください!
✨ Best Answer ✨
①△EFGで三平方の定理でEGを求める(1:1:√2でも可)、△AEGでAGを求める
②△PGEでEGとPG=12を使ってPEを求める。AE+PE=立方体の1辺
③立方体なのでFH=EG、そして接する面で同じ下側の点だからPH=PF。高さはFHを半分にしてPHかPFと三平方の定理で求められる
これでできる…と思う…
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