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まず、ΔDFG∽ΔCEGであることを気づきます。
その相似比は
AD:AB=DF:BC=1:3
BC:EC=2:1
であることから、そろえて
DF:BC
BC:EC
2: 6 :3
EC:DF=3:2となり、対応する辺の比はEG:FG=3:2となります。
(2)同じ高さの三角形ならば面積は底辺に比例するのでABを底辺と考えると、ΔCAD:ΔCDB=1:2
さらにACを底辺と考えると
ΔDAF:ΔDFC=1:2
さらにDCを底辺と考えると
ΔDGF:ΔGCF=2:3
これらを合わせます
ΔDFC=5/2ΔDGF
ADC=3/2DFC=15/4DGF
ABC=3ADC=45/4DGF
よって
45/4倍が答えです。
どうでしょう?
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!

ゲスト

ありがとうございます!!
ΔDFC=5/2ΔDGF
ADC=3/2DFC=15/4DGF
ABC=3ADC=45/4DGF
はどうやって合わせたのですか?

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