a、bが正の実数として
長軸2a短軸2bの楕円を配置
まずPQRSがxy軸上にある時を図に描いて、そこから一定値が何になるかを導く
次に4点が軸から外れた図を描く(Pが第一象限にあるように(x座標pxとy座標pyを正にできるから計算しやすい))
焦点とPの座標が与えられてるから直線PQの式がabpで表せるからQの座標も描ける
直交してるから当然直線RSも式で書けるからRSも座標が分かる
各々長さ求めて与式にブッ込む
先に出した一定値と答えが同じになったことから証明終了
計算は大変そうだがとりあえず思いついたものを
※最初PQかRSのどっちかしか軸上に描けません