✨ Best Answer ✨
ちなみに、この場合「大きい。」で終わっていないし、大きいを修飾しているのが木なので形容詞の連体形です!ウも、同じ考えで、形容詞連体形なので、ウであってます!
確認ですが、
大きい木の大きいは形容詞
大きな木の大きなは連体詞
で合ってますか
あってます!
もし大きなが大きいだったら形容詞になって答えはウになりますか?
あとこの答えがイで連体詞なのですが、名詞にくっ付く=連体詞のイメージがあり
イメージどうりに問題を解くと全部正解になってしまいます
勘違いしていると思うのですがどこを勘違いしているのでしょうか?
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ちなみに、この場合「大きい。」で終わっていないし、大きいを修飾しているのが木なので形容詞の連体形です!ウも、同じ考えで、形容詞連体形なので、ウであってます!
確認ですが、
大きい木の大きいは形容詞
大きな木の大きなは連体詞
で合ってますか
あってます!
連体詞は、自立語で活用がなく主に体言や体言を含む文節を修飾する単語の事です。
私は、連体詞を全部暗記したのでよく分かりませんが笑笑
すみません💦
やっぱりみんな答えになってしまいます
全部名詞かつ、活用がないとなってしまいます。
お手数ですが間違えた所を教えてください!
アは、危険なですが、この「な」は、形容動詞のだろ、だっ、で、に、だ、な、ならのなです。危険なをだろ、だっ、で、に、だ、な、ならに当ててもおかしくないからです。亻のあるは、自立語で活用がありませんので、連体詞です。ウの長いは形容詞のかろ、かっ、く、う、い、い、けれの連体形です。エの縮めるは、動詞のマ行下一段活用です。
名詞の下にあるから全てが連体詞という考えは違います💦文節で区切って、ひとつひとつ何詞で活用形は何かなどと考える事が大切です!
ちなみに大きなは、形容動詞の連体形にながあるじゃんと考えるかもしれません。私も最初はそうでした。ではどうやって区別するかというと、形容動詞の活用は、だろ、だっ、で、に、だ、な、ならですよね。それを大きなに当ててみてください。大きだろ、大きだっ、大きで、大きに、大きだ、大きな、大きならと、連体形の活用でしか通じませんよね。だから形容動詞ではなく連体詞なのです。
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間違ってたらすいません💦