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こんな感じで方程式と関数のグラフをリンクさせて考えると分かるかと思います。

もももん

ありがとうございます!
解の個数=共有点の個数というのは、わかるのですが、実数解が3個または、4個できる時がわからないので教えていただきたいです!

MMMM.

解説をよくみたところf(t)の式はもともとxで表されていた式をtで置き換えて得られるっぽいのですが、xについてのどのような式をtで置き換えてますか?

もももん

写真に載せたのがf(x)と置かれていて、
その後、f(t)=t^3-12t^2+45t-36となってます!

MMMM.

t=2ˣ+2⁻ˣとおくとf(t)の式が得られますが、この時tx平面上でt=2ˣ+2⁻ˣのグラフを考えた時、t>2の範囲では対応するxの値が2つ出てくることに注意する必要がありますね。

もももん

y=f(t)とy=a が共有点をもつ時、
t=2のときは1個、t>2のときは2個
実数解が増えるということですか⁈

MMMM.

そんな感じです。
t=2のときは対応するxが1個、t>2のときは対応するxが2個あるという事。

もももん

長々と付き合っていただきありがとうございます!
本当に助かりました!
やっとわかりました!本当にありがとうございます!!!

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