✨ Best Answer ✨
ax+1=x+a
⇔ax+1-x-a=0
⇔a(x-1)-(x-1)=0
⇔(a-1)(x-1)=0
よって a≠1 の時 a-1≠0 より両辺 (a-1) で割って
x-1=0 ⇔ x=1
a=1 の時 a-1=0 より x-1 の値が何であっても等式は成立するので x は任意の実数
ありがとうございます!!
とても分かりやすいです( *´˘`*)
この問題の(1)の解き方を教えてください!!
馬鹿なのでわかりやすくお願いしますm(*_ _)m
✨ Best Answer ✨
ax+1=x+a
⇔ax+1-x-a=0
⇔a(x-1)-(x-1)=0
⇔(a-1)(x-1)=0
よって a≠1 の時 a-1≠0 より両辺 (a-1) で割って
x-1=0 ⇔ x=1
a=1 の時 a-1=0 より x-1 の値が何であっても等式は成立するので x は任意の実数
ありがとうございます!!
とても分かりやすいです( *´˘`*)
「xについての方程式を解け」とあるので、xがある項とない項に分けます
すると
ax-x=a-1
(a-1)x=a-1
ここで両辺a-1で割りたいのですが、a=1のときのみ0割りとなってしまうため、場合分けを行います
(1):a=1のとき
a=1のとき、0x=0となり、任意のx、つまりどんなxを選んでも成立します
(2):a=1ではないとき
a≠1のとき両辺a-1で割って
x=1となります
これらをまとめて
a=1のときxは任意の実数
a≠1のとにx=1となります
ありがとうございます!!( *´˘`*)
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後者については x は 任意の数 の方が適切かもしれませんね。