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直径を両端とする円の方程式を導く過程ということでいいのでしょうか。ご質問の答えになっているか分かりませんが、このような感じでいかがでしょうか。
どうしてこのような式ができるのでしょうか?
納得するような解説をしていただけると嬉しいです
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直径を両端とする円の方程式を導く過程ということでいいのでしょうか。ご質問の答えになっているか分かりませんが、このような感じでいかがでしょうか。
直径の端2点がわかっているので、そこから中心と半径をおき、円の方程式に当てはめていくだけです。7行目から8行目の式変形はA^2−B^2=(A +B)(A−B)の因数分解を用いています。
場合分けはもう少し考えられますが同様の式がきちんと得られますので省略しました。
何かあったら聞いてください。
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