元素 → 元素は、物質をつくる素(もと)になる成分
の事です。
※原子と意味はほぼ一緒。原子の種類の事で
す。
原子 → 物質をつくっている最小の粒子の事です。
※ 原子の大きさや質量は、原子の種類ごとに異
なっています
単体 → 一種類の原子からできている物質の事です。
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つまり、
単体は、原子が同じ物質である限り、何個あっても単体と呼べるという事です
原子は、物質をつくっている最小の粒子、なので原子は2つに分けることが出来ません(これ以上小さくする事ができない)
元素は、その原子の種類のことを元素と言います。教科書には、「元素ともいう。」と書いてあったので説明が難しいです😅