✨ Best Answer ✨
√1500-50nの根号の中身は必ず50の倍数になります。だから、50の倍数で、かつ平方数であるものが根号の中の計算結果になる。
50の倍数で平方数で、1500以下で最大の数は、900
だから、
√1500-50n=√900
√50n=√1500-900
√50n=√600
50n=600
n=12
√28n/3
有理化すると
2√21n /3
2と3は互いに素だから、√21nが3の倍数であればよいが、根号の中が21だから、√21nの最小から3つ目を求めればよい。
√21nが整数になる時は
n=21, 21^3, 21^5・・・
よって、n=21^5
上の問題忘れてました
72を素因数分解
→2³×3²
2の指数と3の指数がそれぞれ偶数になれば良い。
2桁に限定されているから、nが小さい方から考えていく
n=2
√72×2
√2^4×3²
=12
n=8のとき
√72×8
=√2^6×3²
=24
n=18のとき
√72×18
=√2^4×3^4
=36
n=72のとき
√72×72
=72
n=2, 18, 18, 72
の4つだと思います(全部自信ないですが)
夜遅い中ありがとうございました!