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青色の長方形の短辺の長さが、黄金比の逆数である
2/(√5 +1) = (√5 −1)/2 になるように青色の長方形をつくるとき、赤色の長方形の短辺の長さが 1、長辺の長さが √5 − (√5 −1)/2 = (√5 +1)/2 となることから、この赤色の長方形の辺の比も黄金比となる。
上のようにして2つの黄金長方形に分割できることを示すことができます。
示す方が分かりません。
お願いします。
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青色の長方形の短辺の長さが、黄金比の逆数である
2/(√5 +1) = (√5 −1)/2 になるように青色の長方形をつくるとき、赤色の長方形の短辺の長さが 1、長辺の長さが √5 − (√5 −1)/2 = (√5 +1)/2 となることから、この赤色の長方形の辺の比も黄金比となる。
上のようにして2つの黄金長方形に分割できることを示すことができます。
そうですね…
まず黄金比を知っていることが前提になりますし、知っていれば、半分にするだけですし、なんかこれ単独では問題として成り立っていない気がします…
その前の問題の発展ではないでしょうか?
よろしくお願いします。
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ありがとうございます!