✨ Best Answer ✨
-3=-√9 ,-2√2=-√8
よって
-√9<-√8<-√5<0<√3 なので-√5
√がある大小比べは全ての数字を√の形にしてから√の中身で大小比べすると簡単に解けます
教えてください、😭
✨ Best Answer ✨
-3=-√9 ,-2√2=-√8
よって
-√9<-√8<-√5<0<√3 なので-√5
√がある大小比べは全ての数字を√の形にしてから√の中身で大小比べすると簡単に解けます
−√5=−2.236…
−3
0
−2√2=−2×1.414…=−2.828…
√3=1.732…
−3<−2.828<−2.236<0<√3
より−3<−2√2<−√5<0<√3
A.小さい方から3番目の数は−√5
(別解)
↑は√を少数にするやり方でやりましたが
√2=1.414 √3=1.732 などを覚えてない場合は
全て√する方法もあります。
−√5
−√9
0
−√8
√3
−√9<−√8<−√5<0<√3
より−3<−2√2<−√5<0<√3
A.小さい方から3番目の数は−√5
ありがとうございました!
根号がついてあろうがついてなかろうが、その数の大きい小さいの関係は絶対値によって決まります。-√5, -3, -2√2, √3を、全て√○のかたちになおしてみると-√5, -√9, 0, -√8, √3になります。あとは、マイナスがついている場合には絶対値が大きいほどその数の大きさは小さくなることから(-5よりも-10のほうが小さいなど)、負の数たちを小さい順に並べると、-√9, -√8, -√5。あとほ絶対値順に並べて、0, √3。
よって、これらの数を小さい順に並べると、-3, -2√2, -√5, 0, √3 となります。
ありがとうございました!
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ありがとうございました!