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タイルの周りの長さを考える問題ですね。
例えば、Aのタイル1枚の周りの長さは、
(縦4cm+横3cm)×2=14cmとなります。

仮にAABを、1組とすると、
AABの周の長さは、
問題文の例にある4枚を並べたとき38cmとなる
ことから考えてみても、
38-14=24cmです。 (14はAの1個分)
↓同じことですが↓
※「AABで1組」を台形としてみても、
下底は、3cm×3個分=9cm
上底は、3cm×2個分=6cm
左の縦は、4cm、
右の斜めは、5cmより、
9+6+4+5=24 AABの周りの長さは、24cmです。

問題文にある、10枚のタイルを並べたとき、
何組のAABがあるかを、考えますと、
10枚÷3枚=3組あまり1 枚 となるため、
AABの組み合わせが、3組と、Aが1枚あることになります。

AABの組み合わせは、周りの長さ24cm
A1枚は、周りの長さ14cmより
(24cm×3組分)+14cm=86cm
したがって、10枚のタイルでの答えは、86cmとなります。

以前に同じ問題の(2)を解いたものが、過去の投稿にあります。質問の1番上にある「検索」欄へ、「タイル」と入力すると見つかりましたので、必要なときは検索してみてください( . .)"

遅い時間となりすみません。テスト頑張ってください!

りおん

こんなに丁寧に、、、、
ありがとうございます!
助かりました!!!!

すぅ

いえいえ✨
コメント返してくださりありがとうございます!

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