1シク活用の形容詞「いやし」のウ音便
2シク活用の形容詞「あやし」のウ音便
3シク活用の形容詞「あし」のウ音便
(活用の種類)活用の(品詞)の(~形もしくは~音便)で説明します
古文で、音便の文法的に説明についてです。
例問題で、↓こういうものがありました。
①〈いやしう〉使いたるこそ、
②〈あやしう〉、あてにもいやしうものなるは、
③〈あしう〉もあらず。
音便の種類は理解できているのですが、文法的に説明の仕方がわかりません。
教えてください🙇🏻♀️
1シク活用の形容詞「いやし」のウ音便
2シク活用の形容詞「あやし」のウ音便
3シク活用の形容詞「あし」のウ音便
(活用の種類)活用の(品詞)の(~形もしくは~音便)で説明します
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