Mathematics
Senior High

(2)で説明を読むとチェバの定理を使うと書いてありました。でも、なんでチェバを使うのかよく分かりません。どんな風に図形を見ればよいのでしょうか。

において, BP : PC 図 有有の を求めよ。

Answers

チェバの定理が楽だけどもとはメネラウスの定理なのでメネラウスの定理使ってもいいと思います

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こんにちは。

チェバの定理は
三角形ABCの3辺BC,CA,AB上に、それぞれ点P,Q,Rがあり、3直線AP,BQ,CRが1点Sで交わるとき…とあるので、

(2)は
点R,Qを直線で結んで、辺RQとし、この上に直線AOからの延長線を引いて、交差した点を点Aとすれば、(1)と同じように見える=チェバの定理に合うのがわかると思いますが、どうでしょう?

どことどこが対応しているのかまだよく分かりません。Aを置くことはできRAとAQ の比を考えることはできました。BP対PCはRA対AQと同じ比なのかなと思ったのですが、答えを見ると違っていたので分からなくなってしまいました。

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三角形の周の辺の比を求めるのでチェバの定理を使います

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