✨ Best Answer ✨
円に見えますが、地球を真上(北極星側)から見た図であり、球です。ボールを置いて回してみるとよいでしょう。
地球は反時計回りに自転しています。太陽は東から見えてきます。
イメージが大切です。
スマホのライトを光らせます。
ライトがあなたの方を向くように机に置いてください。
あなたの頭を地球に見立てます。
あなたの頭のてっぺんが北極です。目が日本です。
スマホのライトが太陽です。
左回り(反時計回り、自転の向き)にその場で回転してみてください。それが地球の自転です。正面にあったスマホの光が右のほうにいき、やがて見えなくなります。日没です。そちらが西です。太陽は西に沈みますね。さらに回ってスマホが見え始めるとそちら(左側)が日の出、つまり東になります。地球は東に向かって自転していると言えます。
図の9月で言えば、たしかに太陽の方が西になっており、日の入り、つまり夕方いうことになります。
わかりにくければ、円が反時計回りに回っていて、太陽の光が届き始める時が日の出、届かなくなり始めるのが日の入りです。
朝読んだのですが、時間が無く返信できませんでした( ˊᵕˋ ;)💦
詳しく教えてくださってありがとうございます!スマホのイメージ、分かりやすかったです!
西の方を日の入り、東を日の出にするというのも一つの方法として、理解しやすいので使いたいと思います!
それから届き始める時が〜というところ、今日の授業で自分で考えれたので良かったです!
回答ありがとうございます✨
分かりやすくて、参考になりました!!
そうでしたね!!
図に出る地球は常に北極が上になっていると忘れないようにしたいです!
それから、時間帯の話なんですが、暗い方の真ん中が真夜中、明るい方の真ん中が正午とは覚えているのですが、境目は、どちらが明け方でどちらが夕方か分からなくなりがちです…💦
もしいい見分け方を知っていたら教えてください…