✨ Best Answer ✨
三角形の作り方は、12点から3点を選ぶ組合せに等しいで
12C3=220(通り)
直径に対する円周角は90°なので、三角形の3辺のうち1辺が円の直径であれば直角三角形になります。
直径となり得る辺は6通り、残りの1点の選び方は(12-2=)10通りありますから、直角三角形となるのは
6・10=60(通り)
よって、直角三角形となる確率は
60/220=3/11
回答ありがとうございました!!
カードの取り出し方の総数が220というのがちょっとよくわかりません💦
そんなことないです😌
とても丁寧にありがとうございます!
このCというのは高校でならうのでしょうか?
12×11×10を3×2×1で割るというのは三角形にかぶりがでてしまうからだとわかりました!だけど、 3×2×1という値はどこからくるのかわかりません😭なんども、質問してすみません!!

1行目「等しいで」はおかしいですね。
「等しいので」の誤りです。申し訳ありません。