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(1)A地点とB地点のP波(初期微動)の始まった時間と距  
 離の差を      
 利用して求めると
 P波の始まった時間の差→Aの方が2秒遅い
 距離の差→Aの方が15km遠い
 ⇒15km÷2秒=7.5km/s
 
 答えは、エ 7.5km/s

(2)A地点のP波の始まった時間と、震源からの距離
 と、P波の速さを利用して求めると
 Aの震源地からの距離→60km
 震源地からAまでP波が来るのにかかる時間は
 60km÷7.5km/s=8秒
 つまり、AでP波が始まった時間の8秒前にP波が発
 生しているので
 AでP波が始まった時間→17時42分32秒
 8秒前は17時42分24秒

 答えは、ウとなります

ありがとうございます!
スラスラできるの凄いです、、!!
グラフで継続時間求めれるようになったら次はグラフ無しでとかの問題だし色々多すぎて頭が〜ぁあ〜

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(1)の答えを使って時間を求めます。
時間を求める公式は道のり÷速さなので
45÷7.5をして答えが6になります。
発生時間を求めたいので、初期微動が始まった時刻(17時42分30秒)からさっきの答え(6秒)を引きます
そうするとウの答えになります!!!
語彙力なくてごめんなさい🙇‍♀️

ありがとうございます!
なんか、どこひくかとか選ぶのが難しくてみんなスムーズにできるのが羨ましいです笑

ゲスト

全然ですよ😂
私も最初はもう何が何だか…‪笑
理科難しいですよね😅

私が答えだしたやつア〜エの中に絶対あって、良かった〜とおもったら普通に違うという。多分実際にやって間違えたやつ選択肢にしてたりするのかな((。
一ヶ月もないのにギリギリで受験しようとしてますから必死なんですや〜\( ˆ ˆ )/(泣)

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