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「起こり得る全ての場合の数」である分母は、5本中2本引くので 5C2 となり、10となります。
「事象Aの起こる場合の数」である分子は、あたりの3本のうち1本と、はずれの2本のうち1本を引くので
3C1 × 2C1 となり、6となります。

6分の10を約分すると3分の5になります。

ゆず

ありがとうございます😆

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