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✨ Best Answer ✨

玉は全て区別するものとし1回目と2回目も区別するものとする。
(2)2回取り出す時出る玉は6×6=36通り。
1の玉が同じになるのは3×3=9通り。2の玉が同じになるのは2×2=4通り。3の玉が同じになるのは1通り。よって求める確率は14/36=7/18。
(3)2つのの玉の和が3の倍数になるのは1と2の玉を引く時か3の玉を2回引く時である。1と2の玉を引くのは3×2×2=12通り。3の玉を引くのは1通り。よって
13/36⭕

シロ

この部分がイマイチわかんないので教えてほしいです😢

ふよる

今1回目と2回目の試行を区別してます。1回目と2回目に引く玉が同じ数字だったらいいですけど違う玉だったら2倍する必要があります。1回目に1の玉が出るのは3通り。2回目に2の玉が出るのは2通り。3×2=6通り。1回目に2の玉、1回目に1の玉が出る時も考慮する必要があるから6×2=12通りです!

シロ

なるほど!これは高校数学でいう順列ってやつですか?

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