✨ Best Answer ✨
AC//EGとなってるので、△AIPと△GEPが、2組の角がそれぞれ等しいので相似です。そのため、1:4のところがでてきます。
もう一つのAGの長さは、立方体の対角線の長さを求めているので、三平方の定理を利用しています。EGを求めてから、AEと求めたEGで対角線AGを出します。
しかし、この問題、EGを求める部分は90°、45°、45°の直角二等辺三角形なので、1:1:√2が使えます。そうすることで、EGを求めても良いです。結果的に、行なっている作業は同じです。
△EFGです。
ありがとうございました
どこがは90°、45°、45°の直角二等辺三角形ですか?