m_2c_1=Nです。
物体Cは水平方向には台からしか力をうけていません。台からの力は右を正としてNで表せるとなるので
右を正とした運動方程式を立てると上記のようになります。
台Aの中をくり抜いたとあるので
右側の物体も台Aです。
つまり台によって側面から加えられる力全体をNとしているとみなします
ありがとうございます!
台Aの運動方程式はどうなりますか?
摩擦が無いので
台に水平方向に加わる力は外からの力Fと物体Cからの反作用です。
また滑車を通じて糸の張力が加わるので
つまり右を正にした運動方程式は
Ma=F-N-T
となります
なるほど!ありがとうございます。
(3)のc2の表し方がわかりません...
Cの鉛直方向の加速度=Bの水平方向の加速度でよいのでしょうか?
良くありません。台が動かない場合ならそれも正しいですが 今回の様に台が動いていると違います。
滑車と物体Bまでの距離が減った分だけ物体Cは下降します。
Cの鉛直方向の加速度
と等しくなるのは
AからみたBの水平方向の加速度
です
つまりc_2=b-aです。
ようやく理解できました。Aの動いてる分を考慮するということですね。
よろしかったら(5),(6)の解説をお願いしたいのですが...
自分でやってみたところbは負の値になってしまうのですが違いますかね
問題はっていただければお答え出来る範囲でお答えします。
物体Cの右側の物体からも垂直抗力?を受けると思うんですがそれは考慮しないのですか?