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(2)の問題なんですが、回答のようには解くことはできます。ただ先生が教えてくれた解き方(三枚目)が上手く理解できません。
この式から、8分のπ、8分の3πがもとめられるのですが、なぜ2分のθ+7θが出てくるのか分かりません。
わかる方お願いします

*(2) 0ミの の=今 の と巻、 方答式 -Sinのニテ Sin7の を解け。

Answers

✨ Best Answer ✨

これは数直線上の二点の中点を求める計算に似ています
例えば、以下の数直線
     A       B
━━━━╋━━━━━━╋━━━━━━
     2       6
において、AとBの中点の座標は
 (2+6)/2
で求めますね。座標を足して2で割っています

これと同様の考え方で、角度θの動径と角度7θの動径のちょうど真ん中にあたる動径は
 (θ+7θ)/2
で求められます

ゲスト

ありがとうございます。
ですがなぜ、θと7θの真ん中の動径を求めるのですか?

gößt

模範解答の図を見るとわかりますが、sinθ=sin7θ のときちょうどθと7θの真ん中の動径がy軸上になります。なので
 (θ+7θ)/2=π/2+nπ
になるのです
細かい話をすると7θの方は2nπだけ多く回転している可能性がありますが、+nπの部分でそれが考慮されています

ゲスト

なるほど!
2分のπにも繋がりました。
ありがとうございました。

gößt

いえいえ(`・ω・´)
解決してよかったです

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