✨ Best Answer ✨
分数の分子のところで、塩基対の数を数えています。
ここで、問題文から10塩基対でらせんが一周し、らせん一周分で3.4nmとなっています。
だから塩基対の数/10で、らせんが何周分あるかを出して、それに長さを掛けて全体の長さを出しています。
10塩基対で1周してるのがポイントです
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ここで、問題文から10塩基対でらせんが一周し、らせん一周分で3.4nmとなっています。
だから塩基対の数/10で、らせんが何周分あるかを出して、それに長さを掛けて全体の長さを出しています。
10塩基対で1周してるのがポイントです
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