✨ Best Answer ✨
まず正九角形の内角の1つは、
180°×(9-2)÷9=140°ですよね
そしてA1A2A3A4A5からなる五角形の
内角の和が540°で、
A2,A3,A4が140°なので
五角形においてのA1+A5=540°-140°×3=120°
となるのでA1は120°の半分の60°であると分かります
同様にA2A1A9A8A7の五角形に注目し、
A2も60°であると分かります(´˘`*)
よって、△A1A2Pのうち
A1=A2=60°なので
∠A1PA2も60°だと分かります
ここまで分かると対頂角で
∠A1PA2=∠A5PA7←なので
求めている角度が60°だと分かります(❁´ω`❁)
⑵は9個ある頂点から3つの頂点を選んで
三角形を作るので、9C3=9×8×7/3×2×1=84個
になります(´˘`*) (1つ目の□が)___ψ(‥ )..
正三角形はA1A4A7,A2A5A8,A3A6A9
以上の3つなので、2つ目の□が3(個)です(´˘`*)
⑵での最後の□においては、
写真のようにするとA1を頂点の1つに持つ
三角形が4つ出来上がることが分かります、
なのでどの頂点からも同じことが言えるため
4×9=36 36個の二等辺三角形がある事になります
ですがっ( ー̀ ロ ー́ )
この方法だと、先程挙げた正三角形が
それぞれ2回多く数えられてしまうため、
3×2=6 6個の数え過ぎた分を引いて、、
36-6=30
よって、30(個)になります(❁´ω`❁)
( ⑶はまた後ほど(o・・o)/…)
ご丁寧にありがとうございます! (3)、わかりましたので、大丈夫です!ありがとうございました!
( *´ `*)ィェィェ
返事遅くなってすみませんでした!⸝(_ _)⸜

ご丁寧にありがとうございます! (2)以降、もし良ければご説明よろしくお願い致します