円)
(ひし形の
C 実力を試そう
数量を文字で表すこと
角線) 2
axb÷2(cm³)
8 2 下の図のように、 横の長さが7cm
の長方形の紙を、のりしろの幅が2cm
となるようにつないで、横に長い長方形。
をつくっていく。
このとき、紙をn枚使ってできる長方
形の横の長さを、 n を用いて表しなさい。
7cm-
くわし
文字
(2)5xxxxXy=5xy
同じ文字のは、指数を使
(3) (a+b)2
(a+b)は
1つの文字と
考え、かっこ
をつけずに分
子に書く。
別解
(at
X 実際にあったまちが
×
2ab
-+も÷もそのまま
M
1枚
2cm
(4)4xm-9=4m-9
2枚
のりしろ
5cm
3枚
紙が1枚増える
ごとに、5cm
解 記号は省略できない。
(5) ax8-b÷6-8a-
6
7cm
5cm
5cm
ずつ増える。
解 長方形の横の長さは、紙が1枚のときは7cm
つないでいく2枚目以降は5cmずつ増えていく。
紙を枚使うとき、(n-1)枚つなぐことになる
から、 長方形の横の長さは、 7+5×(n-1)(cm)
別解 長方形の紙n枚の横の長さの合計から、
のりしろの2cmの幅を(n-1) か所分ひくと考える
と、
解 m-nは1つの文字
(m-
記号 X、 を使って表
2
次の式を、記号 ×
しなさい。
(1)
m-n
5
7×n-2×(n-1)(cm)
(2) 15+3z=15+3×
解 3 には、記号 × カ
7+5x (n-1) (cm)
使った式のこと。