【10】
右の図で,直線 m は関数 y=
=1/2x+6のグラフ, 直線nは関数 y=x+αのグラフ,直線Øは関
数y=bx-b(b>0)のグラフである。また,点A(8, 10)は直線 m と直線n の交点である。
次の問いに答えよ。
y
(1) αの値を求めよ。
l
n
m
(2)直線ℓとx軸との交点をP とする。 また, 直線
m上に点Qを,△OPQ の面積が6cmとなるよう
にとる。このとき,点Qの座標を求めよ。 ただ
し、座標の1目もりを1cmとする。
OP
X
(3) 直線ℓ, 直線m, 直線nの3つの直線が三角形をつくらないようなbの値をすべて求めよ。