TOKYO
右の図で、.四角形ABCDは、BC-2ABの平行四辺形で
ある。
点Mは辺BCの中京。点Nは辺ADの中点である。
点Eは、DELABとなる点である。
『間)図において、ZEMN=a" とするとき、ZABCの
大きさをaを用いた式で表せ。
ZABC=
1 の図で、 AABCはAB= ACの二等辺三角形である。
点6は、3点A, B, Cを通る円の中心であり,点Dは
辺ACと直線BOとの交点である。
「間)図において,ZDBC = a° とするとき, ZADBの
大きさをaを用いた式で表せ。
D
O
B
C
ZADB=
12 右の図で、線分ABは円Oの直径で, 2点C, Dは円Oの周
にある。
線分BDと線分OCは垂直に交わり, 点Eは, 直線ADと
直線BCの交点である。
[問) 図において, ZOBD=a° とするとき, ZCEDの
大きさをaを用いた式で表せ。
D
E
B
ZCED=