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Biology Senior High

この問題がよく分かりません... 分かる方解説をお願いします!!

三遺伝子の組換え 発展例題1 ある植物では, 野生型に対して, 小さい葉をもつ系統, 光沢がある葉をもつ系統, 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対のアレルにより決定され、 小さい葉(b), 光沢がある葉(g), 赤色の茎(r) のいずれの形質も野生型(それぞれB, G, R) に対して潜性である。 ()内は,それぞれの遺伝子記号である。 いま,これらの3組のアレルの関係を調べるために、赤色の茎をもつ純系の個体と、 小さくて光沢がある葉をもつ純系の個体を親として交配し,F を得た。さらに,この F」を検定交雑した結果が次の表1である。なお,表現型の+はそれぞれの形質が野生 型であることを示す。 問1. 交配に用いた両親の遺伝子型を 答えよ。 問2. 文章中の下線部について,次の (1), (2) に答えよ。 (1) F1 および F1 の検定交雑に用い また個体の遺伝子型を答えよ。 19 23 227 (2) 3組のアレルがすべて異なる相 同染色体上に存在するものと仮定 した場合, F を検定交雑すると, 理論上どのような次代が得られる か。 次代の表現型とその分離比を 224 合計1000 例にならって答えよ。 なお, 表現型は表1の番号を用い, 分離比は最も簡単な整 数比で答えよ。 (例・・・ ①:②:④:⑧=1:1:2:2) Btb G g 問3. 表1の結果から考えて, Fi の染色体と遺伝子の関係を示し た図はどれか。 図1のア〜カか ら1つ選べ。 Ritr ア B 問4. 連鎖している2遺伝子の間 の組換え価は何%か。 小数第1 位を四捨五入し, 整数で答えよ。 なお,問5・6で必要であれば, g 連鎖している遺伝子の組換え価はここで求めた数値を用いよ。 問5.表1の②の個体の自家受精を行った。次代の遺伝子型とその分離比を,最も簡 単な整数で答えよ。 問6.表1の⑦の個体が自家受精を行った。 次代に生じた全個体のなかで3組の形 質がいずれも潜性である個体の割合は理論上何%になるか。 小数第2位を四捨五入 し, 小数第1位まで答えよ。 ( 大同大改題) ① 小さい葉 ② 小さい葉 ③ 小さい葉 4 + ⑤ 小さい葉 6 + ⑦ + (8) + G I 表 1 表現型 光沢がある葉 赤色の茎 + 光沢がある葉 + 赤色の茎 光沢がある葉 赤色の茎 + + 光沢がある葉 + + 赤色の茎 + + r 問題21 Bb Gg FR 個体数 237 232 17 21 Bffs イ Bb ******** Gg ・R オ 図 1 #- Rr R₁ r B|┠b 問 F 1

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Biology Senior High

表が全く埋まりません😭 どこの倍率を基準にしてもいいので教えて頂きたいです💦

眼ミクロメーターの目盛りは(大きく 対物ミクロメーターの目盛りの大きさは 10 試料を観察中は対物ミクロメーターを使用できない。 そこで倍率ごとに接眼ミクロメーターの1目盛りあたりの大きさを求める。 (1) 2つのミクロメーターの目盛りが平行に重なるように調節する。 (2) それぞれをぴったりと重ねる (3) 重なっている2点を見つけて、それぞれのミクロメーターの目盛り数を数える。 対物ミクロメーター 10μm ※目盛りの太さが異なるので重なる位置を統一する (右端、左端など)。 (4) 対物ミクロメーターの大きさより比を利用して 接眼ミクロメーター1目盛りの大きさを計算する。 接眼ミクロメーター 変化しない 接眼ミクロメーター 1目盛りあたりの大きさは μmである。 0.01mm 4倍 以下の表を利用して接眼ミクロメーター1目盛りの大きさを計算しよう。 接眼レンズ 10倍のとき 対物レンズ 合計倍率は 40 倍 それぞれのミクロメーターが重なっている目盛り数は x10μm= 目盛り μm 目盛り 小さく ) μm 対物ミクロメーター 接眼ミクロメーター 10倍 100 |_x10μm= 倍 目盛り um 目盛り μm +16μm (6) 40倍 400 x10μm= 倍 目盛り μm 目盛り um

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Biology Senior High

この問題の解き方を教えて欲しいです!! 2枚目が解答です。

VINO 課題 進化とは,同一の種からなる生物集団内の遺伝子構成の変化である。 ある生物集団が もつ遺伝子全体を遺伝子プールといい, 遺伝子プールに含まれる個々のアレルの割合を 遺伝子頻度という。以下の①~⑤の条件をすべて満たす仮想集団では、世代を重ねても その集団内のすべての遺伝子座における遺伝子頻度は変化しない。 ① 個体数が十分多い (2) 自由に交雑が行われる ③ 個体によって生存率や生殖率に差がない ④ 外部との個体の出入りがない ⑤ 突然変異が起こらない 下線部の法則が成り立つ生物の集団について,次の問に答えよ。 問. この生物のある形質に関わるアレルAとa がある。 A は a に対して顕性で,Aの遺 伝子頻度が0.6, a の遺伝子頻度が0.4のとき, この集団から潜性ホモの個体をすべて 取り除いた場合,次世代のAの遺伝子頻度とaの遺伝子頻度はそれぞれいくつになる か。 小数点第1位まで求めよ。 FOR (21. 岡山県立大改題) 指針 与えられた条件から, ハーディー・ワインベルグの法則を立てて整 理する。 次のStep1~3は、課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認しなさい。

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Biology Senior High

生物の遺伝の問題です。 この問題の解き方がわからないので、教えていただきたいです🙇‍♂️(1)と(2)のどちらかでも大丈夫です! 赤で書いてあるのが答えです。

【12】 メンデルの法則に従うヒトの遺伝病に関する各問いに答えよ。 (08 東京慈恵医大改) 男性は44+XY, 女性は44+XX の染色体をもつ。 (1) A群 (アーエ)は単一の遺伝子の変異による遺伝病の様式であり、B群 (①~⑤) はそれらの特徴を表してい る。 A群のそれぞれに該当する特徴をB群中よりすべて選べ。 該当する特徴がない場合は, 「なし」と答えよ。 ただし, 遺伝病ではない人の中には遺伝病遺伝子の保因者も含まれる。 [A群〕 (ア) 遺伝子が常染色体上にあり、 変異型が正常型に対して顕性である遺伝病 (イ) 遺伝子が常染色体上にあり, 変異型が正常型に対して潜性である遺伝病 (ウ) 遺伝子がX染色体上にあり、 変異型が正常型に対して顕性である遺伝病 ②, (エ) 遺伝子がX染色体上にあり、変異型が正常型に対して潜性である遺伝病 〔B群〕 ① 両親はともに遺伝病ではないが, 男児、女児ともに患者が生じる場合、 全患者の割合は25%である。 ② 両親ともに遺伝病でなければ,子どもも全員遺伝病にならない。 ③ 男性の方が, 女性より遺伝病になりやすい。 4 患者の男女の比は1:1である。 ⑤ 父親が患者である男児は, 母親が患者でない限り遺伝病にはならない。 (2) ある遺伝病は, 遺伝子が常染色体上に存在する潜性遺伝病であ り、一般的な集団中でのヘテロ接合体の頻度は1/100である。 この対立遺伝子を A, a とする。 この集団内のある家族では、両親 はともに遺伝病ではなく、第一子(男性)は患者となり、 第二子(女 性)は遺伝病にはならなかった。 (i) 父親の遺伝子型を答えよ。 Aa (ii) 図のように第一子が、 まったく血縁関係がなく遺伝病ではない 女性と結婚した場合, 生まれてくる女児a が患者となる確率を分 数で求めよ。 200 (Ⅲ) 第二子がもつ可能性のある遺伝子型とその比を求めよ。 (iv) 図のように第二子が,まったく血縁関係がなく遺伝病ではない 男性と結婚した場合, 生まれてくる女児b が患者となる確率を分 数で求めよ。 600 (ii) AA:Aa=1:2 第一子 a ■患者男性 Map: 不明の女児 遺伝病ではない男性 遺伝病ではない女性 父親 第一子 O 母親 O 母親 第二子 910 T ⓑ b

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