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Biology Senior High

(2)が解説がついてなくてなんでその答えになるのか分かりません。教えて欲しいです!! 【解答】①b②f③f④e⑤f⑥f

酵素には最も活発にはたらける(ア) 温度があり、一定の温度を超えると反応速度 は急に低下する。 高温により酵素活性が失わ れることを酵素の(イ)という。 高温で酵 素が (イ) するのは、酵素を構成する(ウ) が変性し、立体構造が変化して基質が (エ)に結合できなくなるためである。 → 反応速度 b a f 上図中のaのグラフは、ある酵素反応にお 0 低基質濃度→高 ける基質濃度と反応速度との関係を示してい る。なお、この酵素は37℃およびpH7 のときに最も高い反応速度を示すものとする。 (1) 文中の(ア) ~ (エ)に当てはまる適切な語句を答えよ。 【知技】 (2) 同じ実験を次の①~⑥の条件で行うとグラフはどうなるか。 図中の af から 1つずつ選び、それぞれ答えよ。 また、 同じグラフを複数回選択しても良いもの とする。 【思判表】 ①基質濃度を2倍にする (3) 文字の ②酵素濃度を1/2 倍にする [限] ③溶液の温度を37℃から10℃に下げる 面 (1) COOOF (S) 中国 ④反応液に基質と化学構造が似ている阻害物質を加える 分にあう ⑤溶液のpHを7から9 に上げる F(8) ⑥この酵素がアロステリック酵素で、 非競争的阻害が起こる

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この問題の考え方を教えてください

次の文章を読み問いに答えよ。 [論述・記述] 単細胞生物である酵母は単相 (n) の核を持ち, 細胞分裂で無性 的に増えるが、ある条件下では有性生殖を行う。 この際生じる複相 (2n) の接合子 は適当な条件下では減数分裂を行い, 単相の胞子を作り再び無性的に増殖する。 野生株の酵母は最少培地で生育するが, X線照射などにより生じた突然変異体に は最少培地では生育できないものがある。 この中にはアルギニンを加えた最少培地 では生育できるものがあり, アルギニン要求株と呼ばれる。 アルギニンを合成する ためには複数の酵素が必要なので,多種類のアルギニン要求株が存在する。 ここに 6種類のアルギニン要求株 (A株, B株, C株,D,E株, F株)がある。このう A,B,C株, D株はそれぞれw, x,y,z 遺伝子に変異を起こしている。 一方, E株とF株はいずれもw, x, y, zのうちの2種類の遺伝子に変異を起こし ている。 これらの株と野生株を用いて,各種の交配実験を行った。 この実験において同一 の株内では接合せず,生じた接合子は直ちに減数分裂を行って胞子を形成した。 ま た生じた胞子は完全培地ではすべて生育した。 右の表は、 各交配実験において生じ た胞子のうち, 最少培地で生育した胞子の割合を示している。(s 最少培地で生 交配した株育した胞子数 割合(%) A株と野生株 B株と野生株 C株と野生株 D㈱と野生株 AとB4 500505050402500 BとCO BとD株 株と株 ED FとA株 0 0 ) (3) F株とC株 が変 と遺伝子(イ) この結果より遺伝子w,x,y,zの位置関係が推測できる。 またE株は遺伝子 異を起こしており, F株は遺伝子(ウ) と遺伝子 () が変異を起こしていると考えられる。 従って,C株 とE株を交配して生じた胞子の (オ) %が最少培地で生育し, D株とF株を交配して生じた胞子の(カ) % が最少培地で生育すると予測できる。 PAS 問1. 遺伝子w, x, y, z の位置関係について簡単に述べよ。 ただし, これらの遺伝子は必ずしも同じ染色 体上に存在するとは限らない。 (18cm 2行のケイ省略) 問2.文中の(~(カ)に適当な記号もしくは数字を入れよ。 問3. 単相の生物は複相の生物に比べ, X線などの照射により突然変異体が生じやすい。 この理由として最 も重要と思われるものを簡単に述べよ。 (18cm 3行のケイ省略) + * TAO p (n) (3

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(3)の解き方、計算式を教えてください🥹 前期 1.7時間、間期 20.4時間が答えです。

6. 次のA,Bの文章について,下の問いに答えよ。 A 体細胞分裂において1つの母細胞から細胞分裂を完了して形成された2個の娘細胞が,次の細 胞分裂を完了するまでを細胞周期という。 細胞周期は, 細胞分裂が進行する分裂期と, 細胞分裂 が終わって次の細胞分裂が始まるまでの間期に分けられる。 分裂期は,前期、中期、後期,およ び終期の4つの時期に分けられる。 (M) B タマネギの体細胞分裂を観察するため、 次の実験を行った。 ただし, 実験手順(a) 順不同に並べてある。 (a) ①4%の希塩酸の中で60℃で3~5分あたためた。 (b) 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし, 約5分間おいた。 ~ (f)は (c)発根したタマネギの根端を2cm程度切り取って,②5~10℃の酢酸に5~10分浸した。 (d)顕微鏡で観察し、1つの視野中にみられる細胞のうち、分裂期の各時期と間期の細胞数を 調べた。 (e)根をスライドガラスに取り、先端から2~3mm程度を残して、他の部分は取り除いた。 (f) カバーガラスをかけてから、ろ紙でおおって上から強く押しつぶした。 e → f (1)細胞周期について, 細胞あたりのDNA量が倍になるのは間期の中のどの時期か。 (2) 文章B の実験手順 (a) 由をそれぞれ答えよ。 ~ (f) を正しい順に並びかえよ。 また, 下線部 ①と②の処理を行う (3)文章B の下線部③について,観察の結果、分裂期と間期の細胞数は下表のとおりであった。 長期の前期と、間期に要する時間を小数第1位まで求めよ。 ただし, タマネギの根端細胞におい ては、文章A の細胞周期に要する時間は 23 時間 表 分裂期と問期に観察された細胞数 分裂期 間期 で、分裂期における前期、中期、後期,終期に要 する時間比は12:41:1であった。 観察された細胞数 44 350 n

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ここの設問がわかりません。答えを教えてください。

問2 ある動物の細胞を培養し, 細胞周期を調べる実験を行った。 まず, 増 殖中の細胞を固定し, 細胞のDNAを蛍光色素で標識した。 次に,分析装 置を用いて1細胞あたりのDNA 含有量を測定した。 その結果,図1の結 果が得られた。 なお,この細胞の細胞周期は約18時間である。 細胞数 (a) (b) (c) 1 2 (1) 図1(a)~(c) は, それぞれ細胞周期のどの時期の細胞だと考えられる のか答えなさい。 細胞あたりのDNA量 (相対量) 図1 (a) (b) (2)図1から,細胞周期の中で最も長いのはどの時期か, 理由とともに答えなさい。 なお、細胞周期の時期は, M, S, G1, G2 で答えなさい。 (3) 紡錘糸の形成を阻害する薬剤Aを加えて24時間培養した後, 細胞のDNA含有量を測定した結果、 図1の (a) と (c) の細胞数が変化した。 どのように変化したのか、 それぞれ答えなさい。 なお、数えた細胞数は図1と同 じとする。 (4) DNA合成を阻害する薬剤B を加えて 24時間培養した後、細胞のDNA含有量を測定した。 その結果、 図1 の各時期の細胞数が変化した。 どのように変化したのか,図1中に実線で描きなさい。 なお、数えた細胞数は 図1と同じとする。(※実際の解答欄には図1の実線が点線で描かれている。)

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この問題の問7.8の解法を教えていただきたいです ちなみに答えは7が92.8% 8が0.8% です。

VI 次の文章を読み, 問いに答えよ。 会社 )は,腎臓1つあたり約100 万個存在する。 腎臓は,老廃物の排出器官であり、体液の塩類濃度の調節器官でもある。ヒトの場合,腎臓 を構成する基本単位である ( 1 (1)は,毛細血管が球状に密集した(2)(3)が取り囲んだ(4), さらにそれに続く ( 5 ) から構成される。 表1は、ある健康な成人の血しょう中、原尿中および尿中の成分 (mg/100mL)を示した ものである。このヒトの尿量は、1日あたり2Lであることがわかっている。 ただし、表1中 のイヌリンとは, キクイモという植物の地下部から得られた多糖類である。 イヌリンを静脈に 注射すると,血しょう中から原尿中へすべてろ過されるが, 再吸収されずにただちに尿中に排 出される。 表1 AA 成分 血しょう 原尿 尿 タンパク質 7000 0 0 グルコース 100 100 0 2A 尿素 30 30 2000 尿酸 2 2 50 Na+ 300 300 /300 K+ 17 17 147 Cl¯ 365 365 600 2A イヌリン 100 | 100 12000 問1 上の文章の ( )に適切な語句を入れよ。 問5 このヒトにおいて, 1日あたりの原尿量は何Lか。 ただし, 必要な場合は小数第1位を四 捨五入し, 整数で答えよ。 問6 このヒトにおいて, Na+の1時間あたりの再吸収量は何gか。 ただし, 必要な場合は小数 第1位を四捨五入し, 整数で答えよ。 問7 このヒトにおいて, K+の再吸収率は何%か。 ただし, 必要な場合は小数第2位を四捨五 入し, 小数第1位まで答えよ。 問8 このヒトにおいて, 原尿中に含まれていた水のうち, 何%が尿へ排出されたか。 ただし, 必要な場合は小数第2位を四捨五入し, 小数第1位まで答えよ。 問9 ヒトの場合, 尿素は体内においてどの物質に由来し, どの器官で生成され、 どのような経 路で体内を移動するか。 次の用語をすべて用いて簡潔に説明せよ。 分解、脱アミノ反応, 血液, 尿中へ排出 問2 タンパク質が原尿中に検出されない理由を、物質の大きさにも触れながら、簡潔に説明せ 問3 グルコースが尿中に検出されない理由を,からだへの必要性にも触れながら、簡潔に説明 せよ。 問4 尿中に含まれる表1中の無機塩類の成分 (Na, K+, Cl-) のうち、最も濃縮率が高い成 分を答えよ。 また、その濃縮率はいくらか。 ただし、必要な場合は小数第2位を四捨五入し, 小数第1位まで答えよ。 Kochi University of

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(2)①〜④どなたか教えてください😭

5 酵母菌は酸素が高濃度の条件下では酸素呼吸を、貧酸素状態ではアルコール発酵を行うことで ATPを作り出している。 酸素呼吸には大きく分けて3つの過程がある。 最初に行われる過程は細 胞内の () で行われる (イ) である。 これは1個のグルコース分子を、(ウ) 個の化学式 CH4Os で表される (エ) 分子に変化させる過程である。 このとき、 (オ) 個の ATP 分子が作り出される。 酸素存在下では、 (エ) はミトコンドリアに運ばれ、二つ目の過程である (カ)と三つ目の過程で ある (キ) が行われる (カ)はミトコンドリアの (キ)はミトコンドリアの (ケ)で行 われる。 しかし、貧酸素状態では (イ) グルコースから離れた (コ) 原子を酸化してエネルギ ーを得ることができない。 そこで、(コ) 原子を (エ) と化合させるのだが、このときグルコース 子あたりに(サ) 個の (シ)の分子が遊離し、排出される。 文中の空欄 (ア)~(シ)に最も適切な語・数字を入れ、文を完成せよ。 (2) 酵母菌を酸素の少ない状態で培養したところ、 2molのブドウ糖が分解され、 3.6mol の酸 素が消費された。 ① このとき、アルコール発酵で消費されたブドウ糖は何molか求めよ。 ②このとき、アルコール発酵で発生した ATP は何molか求めよ。 ③ このとき、アルコール発酵で発生したアルコールは何グラムか求めよ。 ただし原子量は H=1、C=12,016 とする。 ④ このとき発生する全ての (シ) は何molか求めよ。

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7.6×10^6にかけることでチミンの数が求められる理由が分かりません💦

3.4mm 3.4. ohmi 重要 重要例題 5-1 核酸の構造と塩基組成 AMRO DNA分子の二重らせん構造において、らせんの1回転当たりの長さは3であり、その間に 村のヌクレオチドが存在する。ある細菌の2本鎖DNA には 7.6 × 10° 個のヌクレオチドが含まれていた また、このDNAの構成塩基の割合は,グアニンとシトシンの合計が全塩基数の48%であった。 問1 この2本鎖DNAの全長(mm)はいくらか。 最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ ① 1.3mm ② 2.6mm ③ 1.3×10mm ⑤ 1.3 × 102mm ④ 2.6×10mm DA 問2 この2本鎖DNA に含まれるチミンの数はいくらか。 最も適当なものを,次の①~⑤のうちか ら一つ選べ。 成 質 ① ① RITA 4 7 44 まわ 培 ⑤ 2.0 × 106 個 ④ 1.8 × 106 個 ① 2.0 × 103個 ② 1.8 x 105 個 ③2.1 × 105個 問3 この細菌のあるmRNAの塩基組成を調べると、この RNA を構成する全塩基に占めるシトシンの 数の割合は15%であった。また,この RNA のもととなった転写領域の2本鎖DNAの塩基組成を調 べると,その2本鎖DNA を構成する全塩基に占めるシトシンの数の割合は24%であった。 この問 RNA を構成するグアニンの数の割合(%)はいくらか。最も適当なものを,次の①~⑥のうちから 一つ選べ。 ① 12% ② 15% ③ 24% ④26% 考え方 問 12本鎖DNA では,塩基はAとT, C とGがそれぞれ結合してヌクレオチド対を形成し ている。 よって、この細菌の2本鎖DNAは, 7.6 × 106 ÷ 2 = 3.8 × 106 対のヌクレオチド対からなる。 10 対当たりの DNA分子の長さが3.4mmなので, このDNA分子の全長は ・本・ 1m=1x100. 3.4 nm 3.8 x 106 X- ×10-6=1.3(mm)となる。 10 C2AとTの割合の合計は52%で,シャルガフの 規則よりAとTの割合は等しいので,ともに 26% である。 よって,このDNAにおけるTの数は ⑤ 33% ⑥ 36% 26 100 7.6 x 106 X ≒2.0 × 10% (個)となる。 問3 この RNA のもととなった2本鎖DNAの領域 の鋳型鎖における G の割合が15%で, 非鋳型鎖の Cの割合も15%とわかる。 この領域におけるCの 割合は24%であり,これは2本鎖の各鎖における Cの割合の平均値となることから, 鋳型鎖における Cの割合は, 24 × 2 - 15 = 33%とわかる。 よって この RNA における G の割合も 33%となる。 に 解答 問1 ① 問2 ⑤ 問3⑤

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