問1(a:2点,b:2点)
イギリスの科学者ボイルは,17世紀の中ごろ,
管内に閉じ込められた空気の体積(V)と圧力(P) と
の関係を調べ,ボイルの法則(PV-一定)を導いた。
常温で大気圧(水銀柱 760 mmの圧力)のもと,断面
積が一定のJ字管を用いて右図のような実験を行っ
たとき,PおよびVに対応する長さはどれか。最も
適当なものを,次の①~0 のうちから1つずつ選べ。
ただし,同じものを繰り返し選んでもよい。
(a) Pに対応する長さは,何mm か。
水銀
dmm
空気
C mm
水銀一
bmm
こamm
(b) Vに対応する長さは,何 mm か。
c
2 b+c
3 c+d
の a+b+c
6 b+c+d
6
c+760
の b+c+760
8 c+d+760
の a+b+c+760
10
6+c+d+760