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Physics Senior High

運動方程式を立てるところまではできるのですが、どうやったら加速度と張力が答えのようになるのか分かりません。テストが近いので早めに回答して頂けると助かります。よろしくお願いします。🙇⋱

基本例題14 連結された物体の運動 図のように, 水平面上に置かれた質量M [kg] の物体A [J] に軽い糸をつけ, 軽い滑車を通して他端に質量m[kg]の物 体Bをつり下げたところ, A,Bは動き始めた。 このとき のA,Bの加速度の大きさと、糸の張力の大きさを求めよ。君 ただし,重力加速度の大きさをg[m/s'], Aと面との間の目を引く力の大会 動摩擦係数をμ' とする。 指針 A, Bは糸でつながれたまま運動す るので、両者の加速度の大きさは等しい。 また, それぞれが糸から受ける張力の大きさも等しい。 各物体が受ける力を図示し, 物体ごとに運動方程 式を立て, 連立させて求める。 解説 糸の張力をT 〔N〕, Aが受ける垂直 抗力をN〔N〕,動摩擦力をF'[N] とすると, A, Bが受ける力は図のようになる。 Aが受ける鉛直 方向の力のつりあいから,N=Mg であり, 動摩 擦力 F' は, F'=μ'N=μ'Mg A, Bのそれぞれの運動の向きを正とし, 加速 度をα 〔m/s2] とすると, 運動方程式は, 015-01-359.8N 10 A F' NA Mg 基本問題 85, 86,9596 向 CALL T 式 ①, ② から, A:Ma=T-μ' ・・・ ① 2 B:ma=mg-T M 〔kg〕 a=m-p'′M -g〔m/s2],T= m+M ATB La mg [m[kg] [B] (1+μ')mM m+M -g [N] 83 84 L 18 0

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Physics Senior High

力学的エネルギー保存則を使う問題で、(5)で最高点での速度が水平方向にしかかかっていないと思い、vcosαでやろうと思ったのですが、答えが合いませんでした。 どう考えればいいのでしょうか? よろしくお願いします

簡明で ってい 訓を使 「重 =] 第二問 ( 30点) 図1-1のような発射台から,図 1-2に示す操作によって、体積を無視できる質量 m[kg]の 小物体を打ち出す場合を考える。斜面は水平面に対して角度d[rad] だけ傾いている。重力加 速度の大きさは [m/s]である。 ばねは質量が無視でき, ばね定数は [N/m] である。 図1-1 に示すように,自然長のばねと小物体が接するときの小物体の位置を A, 小物体が打ち出さ れるときの位置をBとし、位置Aと位置Bの間の距離を4 [m]とする。 なお, 空気抵抗は無視 できるものとする。 ばね (自然長) 小物体 futur 斜面 wwww.. 10 1 位置 A lo 水平面 図1-1 図 1-2 位置B P はじめに,図 1-2の左図に示すように, 小物体が斜面上の位置Aから距離 [m]の位置に くるように、指でばねを押し縮めた。 (1) この状態で, ばねが有する弾性エネルギーを求めよ。 次に, 小物体から指を離すと, 小物体は斜面を登る向きに運動して, ばねから離れた。 (2) ばねを離れた直後の速度を求めよ。 (3) 小物体が位置 B に達するために必要なんの条件を求めなさい。 (4) 小物体が位置Bを通過するときの, 小物体の速さ vを求めよ。 (5) 小物体は位置 B で斜面から離れた。 物体が到達する最高点を、位置Aからの高さで表 せ(vを用いてよい)。

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Physics Senior High

コンデンサーの範囲なんですけど、(2)の -q1+q2+q3=0の符号のつき方が分かりません。教えてください!

発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 CHIA 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 Vの電池, R1 R2 はそれぞれ 2.0k 3.0kΩの抵抗, C., C2, C3 はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μF のコンデンサーで ある。 はじめ、各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R」 を流れる電流は何mAか。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μC か。 指針 (1) コンデンサーが充電を完了し ており, 抵抗には定常電流が流れる。 (2) 電気量保存の法則から、各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流をI 9.0 とすると, I= (Iの計算では, V/kΩ=mA となる) (2) 図のように,各コンデンサーの極板の電荷 を Q1, Q2, Q3 〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ の電荷は0なので,電気量保存の法則から, -g+α2-α3=0 ... ① R1 の両端の電圧は,C1, Cg の電圧の代数和に 等しく, R2 の両端の電圧は, C3,C2 の電圧の 代数和に等しい。 したがって, A =1.8mA 2.0+3.0 AM INCALTAM 2.0kΩ 1.8mA 2.0×1.8= 3.0μF +9₁ 1.0μF 1 91 1.0 3.0×1.8= + R₁ C₁ 93 3.0 +93 93 92 3.0 2.0 93 D E ● 発展問題 500 C ...(3) IC3 D R2 3.0kΩ vac 92 +92 2.0μF C2 B =V 式 ②,③は, μC UF となる。 B 式 ①, ②, ③ から, q=4.8μC, g2=8.4μC, 43=3.6μC C1: -4.8μC, C28.4μC, C3 : -3.6μC 第

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