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Physics Senior High

物理、コンデンサーの問題です。(2)の答えと途中式を教えてください!

図1のように,平行平板 コンデンサーが真空中に置かれている。 コンデンサーの極板は一辺の長さがL 12 の正方形であり,極板間の距離はdである。 図1のように, 極板の中心をとおり極板に垂直な平面にx 軸およびy軸をとる。 ただし, x軸は極板の辺ABに平行になるようにとる。 また,y軸はx軸に垂直にと る。さらに、xy平面に垂直にZ軸をとる。 y=dの面にある極板には電荷 α, y=0 の面にある極板には電 荷 -g が蓄えられている。 ただし, g>0とする。 図2はxy平面でのコンデンサーの断面図である。 図2 のように,zy 平面内の極板間にはさまれた部分に点P,Q, R をとり,それらのzy 座標を,P(1/3号/), 8/1/3+2.1).R/+2.2g) とする。ただし,dはLに比べて十分小さいとし, コンデンサーの端の 影響は無視できるとする。 真空の誘電率を so として, 以下の問(1)~(8) に答えよ。 YA 2d ·+· 5 , 2 2d L B IC y d 3d 35 450 P... 13 L R Q L 2d 5 13 + 図2 図1 (1) このコンデンサーの電気容量を求めよ。 (2) PQ間, RQ 間, RP 間の電位差を求めよ。 (3) コンデンサーに、誘電率が E1 で厚さがdの直方体の誘電体を、極板に平行にαだけゆっくり差し込み、 T-ar≦L の部分が誘電体で満たされるようにした (図3)。 ただし, aはdに比べて十分大きいとし、 重麻美し込んだあとの、極板間 1.47

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Physics Senior High

物理の気体の状態方程式についてです 計算の際に、マーカー部分のようにLをm3に直さなければいけないのはなんでですか? 化学だとLで計算すれば良かったような気がするのですが お願いします🙇‍♀️

233 気体の法則⑥ 解答 (1) 4.0×10-2 mol (2) 2.5 X 105 Pa 考え方 4 状態方程式をつくり考える。 コックを開いてAとBがつながった状態では,圧 力はどこでも等しくなる。 解説 (1) コックが閉じられているときの容器A内の空気 の物質量をnとする。 1.0L=1000cm²=10m²であるので, A につ いて状態方程式をつくると. = 1.0 x 10 × 1.0 × 10 - 3 NA X 8.3 ×(273+27) よって, n≒ 4.0×10mol (2) コックが閉じられているときの容器B内の空気 の物質量をnBとし, 状態方程式をつくると. 3.0 × 105 x 3.0 × 10-3 = nB × 8.3 × (273 + 27 ) NB 3.0 x 10 x 3.0 × 10 -3 8.3 x (273 +27) コックを開くと容器内の圧力は等しくなるので その圧力をヵとして状態方程式をつくると, px ( 10 × 10 -3 +3.0×10-3) = (n+nB) ×8.3× (273+27) NA, NB をそれぞれ代入すると, px (1.0 × 10 -3 +3.0 × 10-3) 1.0 × 105 × 1.0 × 10 - 3 3.0 x 10 x 3.0 × 10 -3 8.3 × (273 +27) ・+ 8.3 x (273 +27) よって, p = 2.5 × 105 Pa 234 気体分子の運動と気体の圧力 ① = JE FR 1cm=10-2m 両辺を3乗して, 1 cm3 = 10~6 m3 【 > x 8.3 x (273 +27) STRASJ

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Physics Senior High

この問題の(3)についてです。 なぜLb+⊿LからLa+⊿2Lを引いたものが250×4⊿Lになるのでしょうか?1回目-250回目だと思うのですが違うのでしょうか?理由もお願いします

とどの n 空気 から ーる。 三明 稿 20 入射光 (ア) 万回 (ウ) 光源 S (オ) [兵庫県大改〕 191 ATT 198. マイケルソン干渉計● 図のように, 光源 検出器 D Sを出た波長の単色光が, Sから距離 Ls にある 半透鏡Hにより上方への反射光と右方への透過光の 2つに分けられる。 反射光は, Hから距離LA に固 定された鏡Aで反射して同じ経路をもどり, 一部が Hを透過してHから距離LD 離れた検出器Dに到達 する。一方,Sを出てHを右方へ透過した光は,鏡 Bで反射して同じ経路をもどり, 一部がHで反射してDに到達する。これら2つの光が 干渉する。初めのHからBまでの距離はLB (LB>L^) で, Bは左右に動かすことができ る。Hの厚さは無視でき,鏡および半透鏡において光の位相は変わらないものとする。 (1) Bを少しずつHに近づけるとDで検出される光の強さは単調に増加し, ⊿L だけ動い たとき,最大となった。逆に, Bを少しずつHから遠ざけると光の強さは単調に減少 し、初めの位置から AL だけ動いたとき最小となった。 波長 入を ⊿L で表せ。 (2)Bを初めの位置にもどし, 波長を入から少しずつ大きくしていく。 Dで検出される 光の強さは単調に増加し, 1 +4のとき最大となった。 LB-L』 を入と⊿ で表せ。 (3) 次に, 光の波長を入にもどし, Bを初めの位置から動かして,Hからの距離がLAに 等しくなるまで少しずつ動かした。 この間のDで検出される光の強さを観測すると, を求め 250 回最小値をとることがわかった。 このとき (2)における 4入 の比 よ。 入 ← Ls LA LD 半透鏡H -LB -" 鏡B AL AL 42 [16 新潟大 改〕 ヒント 197.(2) 隣りあう2つのスリットを通る光の経路差= (回折後の経路差) (入射前の経路差)| 198. (3) 250回目の最小値をとったときの、HとBの距離はLA +24Lであり, 最小値は 44L ご とに現れる。

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