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English Senior High

5)のthatはどういう役割をしていますか?直後にexposedという動詞があるから主格の関係代名詞かなと思ったのですが、turn on thatとなっていてよくわかりません。教えてください🙇‍♀️

本文解説 < <第1段落> warm. 1) Even at four o'clock in the morning it was 2) The stars were just beginning to lose their brilliance, but it was still dark. 3) Light would not come for at least an hour. 4) But Dorothea Bate had just one thought: to reach her goal at the edge of the sea on the far side of the inhospitable Akrotiri Peninsula in western Crete.5) It was a hazardous journey, by pony, (1) of several hours, and even by 8 a.m. the tempera- ture on that exposed, limestone terrain could be 30°C or more. きを失い始めたところだが,まだ暗かった。 3)夜 1) 午前4時でもう暖かかった。 2) 星たちが 明けは少なくともあと1時間は訪れない。 4)しか し,ドロシア・ベイトにはただ1つの意思があった。 それはクレタ島西部の荒涼としたアクロティリ半島 この向こう側の海岸にある目的地に到達することだ。 5) これはポニーに乗って数時間かけて行く危険な 旅で,早くも午前8時までに, 木陰のないその石灰 岩の土地の気温は摂氏30度以上になりそうだった。 would は、過去から見た未来を表す。 この文はドロシア・ベイト の視点で書かれている コロン)の後ろの語句は, just one thought の内容を表して いる。 ・下線部(1)については、設問別解説 参照。 ・It は第4) 文の to reach her goal western Crete を指している。 ● brilliance 「才気,輝き」 ● inhospitable 「もてなしの悪い 荒れ果てた」 ● Crete 「クレタ島」 地中海東部の 島 hazardous 「危険な、冒険的な ● pony 「ポニー, 小馬」 ●exposed 「風雨にさらされた き出しの」 ● terrain 「地域, 地形」 <第2段落> a in Crete on 5 March 100

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Japanese classics Senior High

高2 古文 源氏物語 桐壺 敬語 二枚目の青くなってる たまふ は何から何への敬語ですか? 筆者から更衣の曹司だと思ったのですが、筆者➡️ものになることはあるのですか?

③(その更衣の)お部屋は桐壷という部屋です。(帝が)多くの女御・更衣といった)お方 々(のお部屋)をお通り過ぎになられて、ひっきりなしに(桐壺更衣の部屋にばかり)お出向き されるのに、その方々がやきもきされるのも、なるほどもっともなことだと思われた。 (また桐壺更衣が帝のもとに)参上なさる場合にも、あまり度重なる折々には、内橋や渡殿のあ ちこちの通り道に、けしからぬことを幾度となくしては、送り迎えの女房たちの着物の裾が、(台 無しになって)がまんできないくらいに汚されて)不都合なこともあり、またあるときには、 どうしても通らねばいけない馬道の両端の)戸を閉めて (桐壺更衣を中に閉じ込めて、こち らとあちらとで、示し合わせて、(進むことも退くこともできないようにして)恥をかかせて困ら せなさるときも多い。 何かにつけて、数え切れないほどのつらいことばかりあるので、(桐壺更衣は)たいそうすらく 悲しい思いをするのを、(帝は)ますます気の毒だとご覧になられて、後涼殿に以前からお仕えな さっていた(別の) 更衣の部屋を他に移させになられて、(そこを桐壺更衣の)控えの部屋として お与えになられる。(部屋を奪われた更衣の)その恨みはまして晴らしょうがない

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Japanese classics Senior High

Yに「あはれなり」を正しく活用させたものを入れると「あはれに」になる理由を教えてください🙇🏻‍♀️

かんなづき くるすの はべ 神無月のころ、栗栖野といふ所を過ぎて、ある山里に尋ね入る事侍りしに、 尋ね入ることがございました時に、 うづ こけ いぼり かけ X 苔の細道を踏みわけて、心細く住みなしたる庵あり。 木の葉に埋もるる懸 遠くまで続いている 心細い様子で住んでいる 麺のしづならでは、つゆおとなふものなし。棚に菊・紅葉など折り散らし しずくよりほかは、 く音をたてるものがない。 たる、さすがに、住む人のあればなるべし。 折り散らしてい るのは、そうはいってもやはり、住む人がいるからであろう。 かうじ 5 かくてもあられけるよと、 見るほどに、かなたの庭に、大きなる柑子の こんなふうにしても住むことができるのだなあと、趣深く みかんの 木の 木で 枝もたわわになりたるが、周りをきびしく囲ひたりしこそ、少しことさめ 枝もしなうほど実がなっている木が、 (第一一段) この木がなかったらなあ ■二 6~1 て、この木なからましかばとおぼえしか。 (注) 神無月…陰暦十月の別称。この月に諸国の神々が出雲大社に集まり、神が留守になる のでこの名が付いたともいわれている。 栗栖野…京都東方にあった地名。 京都市東山区山科の内。 やましな いずも A 庵・・・世捨て人などが住む粗末な家。 とい 懸樋・・・水を引くために地上に竹などを掛け渡した麺。 ※閼伽棚・・・仏に供える水(閼伽)を入れた容器などを置く棚。 みかん ※柑子・・・蜜柑のこと。 SEA PPADE

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