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Mathematics Senior High

青枠で囲ったように求められない理由が分からないです。よろしくお願いします!(2)は分かりました!(3)がまだ分からないです。

右の図において, P地点からQ 地点に達する最短経路 について考えよう。 (1) P地点から, A地点を通り, Q 地点に達する最短 B. A 経路はアイウ 通りある。 (2)P地点から, B地点を通り, Q 地点に達する最短 経路はエオ通りある。 P (3) P地点からQ 地点に達する最短経路は全部で カキク 通りある。 (解説) 右下の図のように, 点 B', B", C, D, E を定める。 5! (1) P地点からA地点に達する最短経路は =5 (通り) E 4!1! 6! C B B A地点からQ 地点に達する最短経路は =20 (通り) 3!3! B A よって, P地点から, A地点を通り, Q地点に達する最短 経路は 5×20=100 (通り) P D (2) P地点からB' 地点に達する最短経路は 4! 3!1! =4 (通り) B'地点からB地点, B地点からB" 地点に達する最短経路はそれぞれ 5! B地点から Q 地点に達する最短経路は -=10(通り) 3!2! よって, P地点から, B地点を通り, Q 地点に達する最短経路は 4x1x1x10=40 (通り) (3) P地点から, C地点を通り, Q 地点に達する最短経路は 4! 7! × =28(通り) 1!3! 6!1! 通り 6! P地点から, D地点を通り, Q 地点に達する最短経路は =15(通り) P地点から, E地点を通り, Q地点に達する最短経路は ゆえに, P地点からQ 地点に達する最短経路は全部で 100 +40 +28 +15+1=184 (通り) 2!4! 通り 0 0 (2) なぜ、 (5/3 ! x2 !)x6 ! /4! x2 ! ではないのですか? (3) なぜ、 解説にあるような場合分けになるのですか?

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Chemistry Senior High

⑶なのですが、なぜ水酸化ナトリウム水溶液の滴下量∞min−0minをした値を使うのですか? 写真2枚目は答えです。

※104.〈加水分解の速さ〉 思考 酢酸メチルの加水分解の実験を次のように行った。 酢酸メチルと希塩酸をガラス容器内で混合して全量を100mLとし,ゴム栓をして 25℃に保った。一定時間ごとに反応溶液 500mLを取り出し, 0.200mol/L 水酸化ナ トリウム水溶液で中和滴定を行い,表の結果を得た。 反応時間0min における滴定は反 応が進行しないうちに素早く行った。また,反応時間∞ min の値は、3日後に酢酸メチ ルがほぼ完全に消失したときの滴定値である。 なお、この酢酸メチルの加水分解反応に よる体積変化は無視できるものとする。 反応時間 〔min] 0 10 20 40 60 80 200 8 水酸化ナトリウム水 11.9 溶液の滴下量 〔mL〕 13.4 14.7 17.1 18.9 20.5 25.5 27.5 X(1) 酢酸メチルの加水分解の反応を化学反応式で示せ。 (x) 加水分解の反応に, 水ではなく希塩酸を用いた理由は何か。 10字以内で説明せよ。 (3) 最初にガラス容器内に入れた塩酸中の塩化水素の物質量 [mol] を有効数字2桁で 求めよ。 (4) 反応時間 ∞ min における酢酸の濃度 [mol/L] を有効数字2桁で求めよ。 (3) 酢酸メチルの加水分解率(加水分解された割合) が ある一定の時間内では反応時 間と直線関係にあるとしたとき, 表中の最も適切な値を用いて, 酢酸メチルが50% 加 水分解される反応時間 〔min〕 を有効数字2桁で求めよ。 [14 岐阜大 ]

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Chemistry Senior High

問い2、問い3 全くわからないです

* 12 イオン結晶の融点 ★☆ 「次の文章を読み、後の問い (問1~3)に答えよ。 【11分11点】 図1は、陽イオン(○) と陰イオン(○) からできたイオン結晶の単位格子 ( 結晶格子 の繰り返しの基本単位) を表している。 NaCl, CaO などはいずれもこの結晶構造を もつ。この単位格子の一辺の長さを1[nm], 陽イオンと陰イオンの半径をそれぞれ mre[nm] とすると,次の関係式が成り立つ。 1 = A 表1は,いろいろなイオンの半径 〔nm] を示したものである。 結晶中の最近接の陽イオンと陰イオンの間にはたらく引力の強さは,両イオンの価数 の積に比例し、イオン間距離(陽イオンと陰イオンの中心間の距離) の2乗に反比例す ある。この引力が強いと,同型の結晶の融点は高くなる傾向がある。 表1 イオン半径 [nm] Na+ 0.116 F 0.119 Ca2+ 0.114 CI¯ 0.167 Sr2+ 0.132 Br¯ 0.182 Ba²+ 0.149 02- 0.126 図1 問1 A に当てはまる式として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ 選べ。 ① n+m ② 1/2(+12) ③2 (n+1) ④ (n+1) ⑤ √2 (n+m2) 問2 CaO 結晶内で最近接の Ca2+ と O2 の間にはたらく引力は, NaCI 結晶内で最 近接の Na+ と CIの間にはたらく引力の何倍か。 有効数字2桁で次の形式で表す. a とき, と b に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。 a b倍 ① 1 2 (3) 3 (4) 4 (5) 5 (6) 6 ⑦ 7 8 9 9 (0 0 問3 下線部に関して, NaF, NaBr, BaO の各結晶を, 融点 [℃] の値の大きい順に 並べたものとして最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、い ずれの結晶も図1と同型の結晶構造をもつ。 0 NaF > NaBr > BaO NaF > BaO > NaBr NaBr > NaF > BaO 4 NaBr > BaO > NaF Bao > NaF > NaBr 6 Bao > NaBr > NaF

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