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English Senior High

(221)についての質問です。 どうしてwhichの直後にsurprisedが来ているのでしょうか。 made everyone surprisedかis surprising by everyoneとかになるかと思いました。 どなたか文の構造を教えていただきたいです🙇‍♀️

としたが、それは不可能だった。 わたが,それにはみんなが驚いた [←そのことはみ 旅行できる日を楽しみにしています。 ットの練習ができる部屋がほしい。 みたい理由を教えてください。 肌に合って b)句や節の内容を受ける which I tried to catch up with Takumi, which was impossible. [旬] 220 Yuka quit the club suddenly, which surprised everyone. [節] 221 220 私はタクミに追いつこうとしたが, それは不可能だった。 221 ユカは突然クラブをやめたが,それにはみんなが驚いた [←そのことはみんなを驚かせた] 。 非制限用法の which は,名詞だけでなく句や節の内容を先行詞にすることがあ る。220 では, to catch up with Takumi (タクミに追いつくこと)という句を 221 では Yuka quit the club suddenly (ユカが突然クラブをやめた)という節 (前の文全体) が先行詞になり, which 以下がそれを補足説明している。 Shelly says she is sick, which is not true. [節] (前の文の一部) (シェリーは気分が悪いと言っているが, それは本当ではない。) - なお,この用法は, 話し言葉でもよく使われる。 Tips for Expression! 17 非制限用法を使う場合 関係代名詞の制限用法は, 先行詞を絞りこむ (=制限する) 働きをする。 次の文で 複数いる医者の中から「父の命を救ってくれた医者」に絞り込んで特定している。 I admire the doctor who saved my father's life. (私は父の命を救ってくれた医者を尊敬しています。) これに対し, Dr. Yamanaka Shinya のような固有名詞は絞り込むことができ いので、 非制限用法しか使えない。 ■I admire Dr. Yamanaka Shinya, who won the Nobel Prize in Physiology or Medicine in 2012. (私は山中伸弥博士を尊敬してい ます。 彼は2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞しました。) 文で who を制限用法にすると、 「山中伸弥博士」が複数人いること しまう。 一,次の文では,先行詞 this movie は1つに限定されるので

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Mathematics Senior High

青のところのしくみがよく分かりません💦 詳しく教えていただけませんか🙏

432 基本 例題 15 複利計算 000 年利率r, 1年ごとの複利での計算とするとき, 次のものを求めよ。 年度末の元利合計[SA (1) n 年後の元利合計をS円にするときの元金T円 (2)毎年度初めにP円ずつ積立貯金するときの, n 求めよ。 指針 「1年ごとの複利で計算する」 とは, 1年ごとに利息を元金に繰り入れて利息を計算す ことをいう。 複利計算では,期末ごとの元金, 利息, 元利合計を順々に書き出して るとよい。 元金をP円, 年利率をとすると ... 合計P(1+r) 合計 P(1+r)2 未 解答 (1) 1年後 元金P, 利息 Pr 2年後 - 元金 P ( 1+r), 3年後 元金P(1+r) 2, 利息 P(1+r).r 利息 P (1+r) 2.y 合計 P(1+2 ) 3 n年後 ・元金P(1+r) "-1, 利息 P(1+r)"-1.r 合計P(1+r)" (2)例えば,3年度末にいくらになるかを考えると 1年度末 2 年度末 3 年度末 1年目の積み立て P → P(1+r) → P(1+r)² → P(1+r)³ 2年目の積み立て・・・ P → P(1+r) → P(1+r) 2 → 3年目の積み立て··· P → P(1+r) したがって, 3年度末の元利合計は P(1+r)³+P(1+r)²+P(1+r) ・等比数列の和。 (1) 元金T円のn年後の元利合計はT(1+r)" 円であるから T(1+r)"=S よって T=_S (1+r)" S (2)毎年度初めの元金は、1年ごとに利息がついて (1+r) 倍となる。 よって, n 年度末には, 1年度初めのP円はP(1+r)" 円, 2年度初めのP円はP(1+r) 円 1-1 n年度初めのP円はP(1+r) 円 になる。 したがって, 求める元利合計 S は Sn=P(1+r)"+P(1+r)"'+......+P(1+r) = P(1+r){(1+r)"-1} (1+r)-1 P(1+r){(1+r)"-1} = (円) r 右端を初項と考えると、 S” は初項P(1+r), 1+r, 項数nの等比較 の和である。

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