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Mathematics Senior High

(2)操作は10回なのに、求めるのは9回のやつなんですか??

54 確率の乗法定理(3) 315 ポ玉5個と白玉10個が入っている袋の中から無作為に1個ずつ取り出す操 作を続ける。 ただし, 取り出した玉は袋には戻さないものとする。 このとき, 次の確率を求めよ。 赤玉が先に袋の中からなくなる確率 しが こ ちょうど赤玉が袋の中からなくなって, かつ, 袋の中に白玉5個だけが し食っている確率 【類姫路工大) 52 基本 47 10EART OSOLUTION n回目の試行の確率 (n-1)回目までに着目 g 未玉が先になくなるということは, 15個すべてを取り出すとき,最後は白玉 2 6 を取り出すことである。 すなわち, 5個目の赤玉が14回目までに出るということ → 14回で赤玉5個,白玉9個が出るということである。 (2) 操作の回数は 10回。9回目までの情報について考える。 1 先に赤玉がなくなるには, 最後の1個が白玉であればよい。 すなわち, 14回目までに赤玉5個と白玉9個を取り出せばよ いから,求める確率は *(15-1)回目まで。 5C5×10C。_10 _2 p.291 INFORMATION で述べたように、「1個 ずつ戻さずに取り出す 確率」と「同時に取り出 す確率」は同じであるか ら,このように組合せで 考えてよい。 15C14 15 3 | 9回目までに,赤玉4個と白玉5個を取り出す確率は 5C4×10C5 36 15C。 143 残りの赤玉1個と白玉5個の中から赤玉1個を取り出す確率 っであるから, 求める確率は *乗法定理を利用。 36 X- 1__6 ニ 143 6 143 PRACTIO

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Mathematics Senior High

三角関数のグラフを微分するときの増減表ですが、写真の増減表内で、+−をどのように決定しているのかが分かりません。 単位円を使って決定するのかと思っているのですが、図示出来ずに困っています。 どなたかご教示いただけますと幸いです。

元一2 ド一。 R| 元一2 元一2 のの 232 関数の極値 関数 y=cos.x+xsinx (--Sxsπ)の極値を求めよ。 2 基礎例題 143。 関数 y=cosx+xsinx 極大 HART & GUIDE) 関数の極値 増減表を作る O 定義域, 微分可能性を確認する。 ··.明らかな場合は省略してよい。 () 1 導関数 y', 方程式 y'=0 の実数解を求める。 ……… ゾ=0 の実数解が極値をとるxの値の候補 2 1 で求めたxの値の前後で, y'の符号の変化を調べ,増減表を作る。 3 増減表から,極値を求める。 Q 田解答計 9Y 1901 y=ーsinx+(sinx+xcosx)=Dxcosx 平均値 -ハ×ハn であるから yは 11 y、=0 とすると, 可能な関数であ 千 0=x yの増減表は次のようになる。 関数のグラフ くT I< x 0 2 0/|+ 0 極大 Z -1 極小 0 2 -1 11 T 定義域の端で よって x=0 で極小値1,x: ; で極大値 メ ない (Lecture Lecture 関数の極大 極小 年 at や f(x) は連続な関数とする。 x=a を含む十分小さい開区間において, Gは xキa ならばf(r))€ xキa ならば f(x)<f(a) であるとき,f(x)は r=aで価士f)を捕言

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Chemistry Senior High

188の(1)のc 回答の線を引いている部分が分かりません なぜNaClの物質量を求めるのに、硝酸銀水溶液の量をかけているんですか?

(ク)(ウ)と(キ)から, K。 00HAY 148 第8章 化学平衡 固体の量は平衡に関与しないので、 溶解平衡の平衡定数は次のように表 される。 Kp=[A*][B-] Kp=[A*]{[B°-] AB(固) =A*+ B- A-B (固) =2A++ B?- このKpを溶解度積という。 (1)(a) AgCI(式量 143.5) 1.9mgは, 1.9×10-°g 143.5g/mol これが1L 中に含まれるから, AgCIは, 1.3×10-5mol/L 溶解したAgCIは, AgCl るから,Ag*, CI- のモル濃度は AgClのモル濃度と同じで, 1.3×10-5mol/L (b) Kap=[Ag*][CI-]=1.32×10-5mol/L×1.32×10-5mol/L =1.7424×10-10mol?/L?=1.7×10-10mol?/L? (C) [Ag*] と [CI-]の積がAgClの溶解度積よりも大きいと, 沈殿が 生じる。[Ag*]=1.0×10-°mol/L, Ksp=1.74×10~10mol?/L? よ り,沈殿が生じるときの [CI-] は, [Ag*][CI-]>1.74×10-10mol'/L? テ=1.324×10-5mol=1.3×10-5mol Ag* + CI- のように電離してい 1.74×10-10mol?/L? 1.0×10-°mol/L -=1.74×10-7mol/L よって,この濃度になるときの加えた NaCl の物質量と質量は、 1.74×10-7mol/L× 100 L=1.74×10-8mol 1000 58.5g/mol×1.74×10-°mol=1.0179×10-°g=1.0×10-°mg 各イオンのモル濃度の積> Ksp → 沈殿が生じる 各イオンのモル濃度の積<Ksp → 沈殿は生じない 2) Ag.CrO4 → 2Ag* + CrOf- Ag.CrO,(式量 332) 3,32×10-°gは, 3.32×10-g 332g/mol =1,00×10-mol これが1L中に含まれるから, Ag.CrO4 は, 1.00×10-"mol/L [Ag*]=1.00×10-4 mol/L×2=D2.00×10-*mol/L [CrO-]=1,00×10-4mol/L Kap=[Ag*]{CrO-]=(2.00×10~*mol/L)*×1.00×10~*mol/L" =4,00×10-12mol'/L° 9:35g 40%。 応前の物質量は,酢酸: 300g×0.40 60g/mol =2.0mol 46g 46g/mol 設エチルがx[mol] 生じたとする 300g×(1-0.40) 18g/mol タノール: -=1,0mol 水: =10mol

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Mathematics Senior High

この問題(2)はこの解き方でもokですか?

例題109 角の二等分線·線対称な直線の方程式 O★★★☆☆ 次の直線の方程式を求めよ。 0 の) 2直線 4x+3y-8=0, 5+3=0 のなす角の二等分線 12)直線 l:2x-y+4=0 に関して直線 x+y-3=0 と対称な直線 一例題 84 脂針いろいろな解法があるが,ここでは軌跡の考え方を用いて解いてみよう。 (1) 角の二等分線 → 2直線から等距離にある点の軌跡 (2) 直線 x+yー3=0 上を動く点Qに対し, 直線eに関して対称な点Pの軌跡 と考える。 の安おに なお,線対称な点については,次のことがポイント。 2点P, Qが直線e1 に関して対称 P PQIl 意奨料楽 。 P。 e 線分 PQの中点がl上 …… p.143 例題84参照。 1 ェ 古油(3-1ッ 解答(1) 求める二等分線上の点 P(x, y) は,2直線 4x+3y-8=0,5y+3=0 から等距離にある。 14x+3y-8|_10-x+5y+3| 4+3 4x+3y-8=0 ゆえに (x, y) 3 V0+5 4x+3y-8=± (5y+3) したがって,求める二等分線の方程式は よって (x,9) 2 0 x 4x+3y-8=5y+3 から 4x-2y-11=0 | 5y+3=0 3 5 4x+3y-8=-5yー3 から (2) 直線 x+yー3=0 上の動点をQ(s, t) とし, 直線lに関してQと対称な点をP(x, y)とする。 G 直線 PQ はlに垂直であるから 4x+8y-5=0 s! e +y-3=0 t-y.2=-1 全融の (8- P(x, y) S-X よって s+2t=x+2y の 線分 PQ の中点は直線2上にあるから また。 ④ Q(s, t) よ。 x+sy+t 2. 2 元 0 2 で身(突) 0 内 ) +430 2 そ () x よって 2s-t=-2x+y-8… 0, ② から ゆえに -3x+4y-16 4x+3y+8x の 5 5 3) T ) S= Qは直線 x+y-3=0 上を動くから これに(3)を代入して、求める直線の左程式は s+t-3=0 r+71-23=0

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