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Mathematics Senior High

正弦定理の部分について なぜsin60なんですか?sin90ではないのですか?

BIND 第2節 三角形への応用 1辺の長さが3の正四面体 ABCD に内接する球の中心を0とする。 53 四面体 OBCD の体積V およびOの半径を求めよ。 ■ 四面体 OBCD → 四面体 OABC, 四面体 OACD, 四面体 OABD と同じ形 内接する球の中心がO のどの四面体の高さも球の半径に等しい! t → 正四面体 ABCD の体積=4× 四面体 OBCD の体積の関係が成り立つ [ 正四面体 ABCD の体積 →頂点Aから垂線 AHを下ろして高さを求める Ⅱは ABCD の外接円の中心 BH は半径 HはABCD ← 正弦定理が利用できる △ABH は直角三角形 →三平方の定理が使える 4球の半径 V=XABCDXr 頂点Aから底面の正三角形 BCD に垂線 AH を下ろす。 と 点H は BCD の外接円の中心で、 半径はBH で ある 。 3 正弦定理により 3 BH=- =√√3 2sin 60° B 三平方の定理により 3 AH=√32-(√3)²=√6 H A C ABCD の面積Sは S=1/23.32.sin60°= 9/3 4 ABCDは正三角形! 正四面体 ABCDの体積は4V なので 4V -SXAH- 9√√3 √6-3√2 3 4 よって 4 V=9√2 16 また、1/32Sr-V であるから 1.9/3 9/2 3 4 16 4 よって r-3- 9/26 9/3 16 4 1. 練習問題 ■1辺の長さが3の正四面体 ABCD の頂点 A から ABCD に下ろした垂線を AH とし AP-BP であるように点Pを線分AH 上に とる。 (1) 線分 PH の長さを求めよ。 B [4] √3 A .P (2) cos ∠APB の値を求めよ。 79- H C

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Chemistry Senior High

二段階滴定がよく分かりません。なんで第1中和点までにこの反応が起こるんですか??当たり前のようにこの反応が起こるってどの解説にも書いてあって、分かりません。教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

発展例題12段階滴定 問題164 濃度未知の水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶 液を20mLとり, 1.0mol/Lの塩酸を滴下したところ, 右 図の中和滴定曲線が得られた。 この混合水溶液20mL中 に含まれていた水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムは それぞれ何molか。 Naca pH- 第1中和点 7 第2 中和点 0 15.0 20.0 (mL] 解答 考え方 第1中和点までに NaOHと Na2CO3 が反応する。 → 第1中和点までには、次の2つの反応がおこる。 NaOH + HCI NaCi + H2O さんとスパ NaCi+H2O .001 Na2CO3 + HCI NaCl + NaHCO3 2 第1中和点から第2中和点ま では,生じた NaHCO3 が反 応する。このとき, 生じた NaHCO3 と, はじめにあった Na2CO3 とは同じ物質量であ ることに注意する。 混合水溶液中のNaOH を x [mol], Na2CO3 を y[mol] とすると, ① ② から 反応に要する塩酸について次式が成立する。 x+y=1.0× 15.0 1000 mol 各反応式を書いて,量的関係 を調べる。 第1中和点から第2中和点までには,次の反応がおこる。 NaHCO3+HCI → NaCl + H2O +CO2 3 ②で生じた NaHCO3はy [mol] であり, 反応した塩酸は 5.0 20.0mL-15.0mL=5.0mLなので, y=1.0x mol 1000 以上のことから, x=1.0×10-2mol, y=5.0×10-3 mol

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Chemistry Senior High

問2解答 なぜ(1)(2)の消費されたHClは同じなのですか?実験1以降水酸化ナトリウムが反応しないことが分かりません。

** 51 二段階中和滴定 必要があれば,原子量は次の値を使うこと。 原子量 H1.0 C12 016 Na23 次の文章を読み,後の問い (問1~3) に答えよ。 合気 固体の水酸化ナトリウムは,空気中の二酸化炭素を吸収して一部が炭酸ナトリウム に変化していることがある。水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの均一混合物 X の 組成を調べるために,次の実験 (12) をおこなった。 実験 1:一定質量の X を水に溶かして1.00L とし,その10.0mLをとり,指示薬 アを少量加え, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したところ, 終点までに20.0mL 大し を要した。 力を! Poに保ったまま 上げ日 実験2:実験1の後,指示薬イを少量加え, 滴定を続けたところ, 終点までに さらに5.00mLを要した なお,図1は,0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mL を0.100mol/Lの塩酸で 滴定したときの水溶液のpHの変化を、参考として示したものである。図中の第1中 和点までに起こる反応と、 その後の第2中和点までに起こる反応は, それぞれ次の式 (1)(2)で表される。 Na2CO3 + HCI NaHCO3 + HCI → は次の NaHCO3 + NaCl NaCl + H2O + CO2 12 11 10 016 1 (1) (2) 9 8 7 4 3! < '0 塩に関す ← -第1中和点 10 加えた塩酸の体積 〔mL〕 ← -第2中和点 20 20 図1 0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mLを, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したときの水溶液の pH 変化 ほどであ

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Mathematics Senior High

この問題の2枚目の式の解き方が分かりません!誰か解説してくださるとありがたいです、よろしくお願いいたします🙇

-88 (106) 第1章 数列 例題 B1.52n=k-1, k を仮定する数学的帰納法 **** x=t+1 とし,P,=1+ t" 1 とおく (n=1,2,・・・・・). このとき, P は x 考え方 解答 t 次の多項式で表されることを示せ. 自然数nに関する証明については, 数学的帰納法を用いる. まずはオーソドックスに 考えてみよう. (証明) (1) n=1 のとき,P,=t+1=x より成り立つ. (I)n=k のとき,Px=+==(xk次の多項式)と仮定すると, 1 n=k+1 のとき, Pato=t+1+- (+)-(++) (+)- =xPk-Pk-1 ここで,Px=(xk次の多項式) と仮定しているから,xPはxの(k+1)次の多項式で ある.しかし,P-」については,何次式なのか、xの多項式なのかもわからないつまり、 P& だけではなく、Pa」の次数についても仮定が必要になる.また,(II)で, n=k-1 とすると, n=1, 2,......であるから,k-1≧1 より k≧2 でなければならない。 wwwwwwwwwwwwww m (I) n=1 のとき,P,=t+==xより成り立つ. n=2のとき,P2=f+ 2=x2 より題意は成り立つ. (II)n=k-1,k(k≧2) について, 題意が成り立つと仮定する. IPkxの次の多項式 「Pk-1 は xの(k-1) 次の多項式 すなわち, で表されると仮定すると, Pati=tk+1+- tk-1. tk-1 =xPk-Pk-1 ここで, xPk は x×(xk次の多項式)より, xの (k+1) 次の多項式となり,P-1 は xの(k-1)| 次の多項式であるから, Pk+1 は xの (k+1) 次の 多項式となる. Ph-1 は xの (k-1) 次の多 式より, Pk+1 よって, n=k+1 のときも題意は成り立つ. (I) (II)より, すべての自然数nについて題意は成り =(x (k+1) 次の多項式 (x (k-1)次の多項 立つ 注》(I)でPがxの1次の多項式であることだけを示し, (II)の一般的な方法で, P2が 2次の多項式であることを示そうとすると, Po, P, が必要となり困る. (Poは定 れていない.)よって, (I)でP2 も調べておく必要がある. なお、下の練習 B1.52は, フィボナッチ数列の一般項に関する問題である. (p.B1-74 52 自然数とするとき.4.1/5(1+2)-1/5(25) は整数である

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