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Mathematics Senior High

白チャート数学ⅡB「数列」 赤線の四角で囲った部分が、疑問点です。 赤線の四角部分までの解説は理解できましたが、 急にk-1=nが出てきて分からなくなりました。 何故k-1=nが出てきたのか、教えて下さい。

470 2つの等差数列で共通に現れる項の数列 (2) 基礎例題65①①00 発展例題 87 初項 75, 公差3の等差数列{an} と初項 -1, 公差 29 の等差数列{bn}がある。 この2つの数列に共通する項を小さい方から並べた数列{Cn}の一般項を求 めよ。 CHART A & GUIDE 2つの等差数列{an}, {6} の共通項 110 α = b とおいてとの方程式を考える p.426 の基礎例題65と同じタイプであるが, {cm} が等差数列になることが断られて いないことと,初項が見つけにくいため同じ方針では難しい。 ここでは, {an}の第 項と {bn}の第m項が等しいとおいて, lとmの1次不定方程式を解くことを考 えて方程式を変形する。 Cmのnはn ≧1 であることに注意する。 81 次の (2) CHI & 解答 数列{an}の第1項と数列{bn}の第m項が共通であるとする。 a=75+(Z-1)・3=3l+72, bm=-1+(m-1)・29=29m-30 であるから a=bm とすると 3l+72=29m-30 ←29m=3l+102 変形すると 29m=3(l+34) l+ 34 は自然数であり, 29 と 3 は互いに素であるから,kを自然=3(+34) 1 数として m=3k と表される。 m=3kを①に代入して整理すると l=29k-34 は自然数であるから 29k-341 -29k≥35¹ んは自然数であるから k≧2 よって k-1=nとすると k=n+1, n≧1 このとき m=3k=3 (n+1) であるから ←m=3k から 15 bm=29m-30=29・3(n+1)-30 bm=87k-30 ここで k=n+1 を代入 して =87n+57 したがって,数列{ cm}の一般項は MD: bm=87m+57 OS Cn=87n+57 と求めてもよい。 参考k=2 のとき m=6, l=24 で b6=a24=144 よって,数列{cm}は,初項 144, 公差 87 の等差数列である。 1④ EE 87 初項 103, 公差 -5 の等差数列{an} と初項 199, 公差 -11の等差数列{bn} がある。 この2つの数列に共通する項を大きい方から並べた数列{cn}の一般項 を求めよ。

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Physics Senior High

物理基礎、物体の運動の問題なんですけど なんの公式を使って解くのかが全く分からないので教えて欲しいです。 2枚目の写真に答えあります。

演習プリント②物体の運動 1. 以下の問いに答えよ。 但し、重力加速度の大きさg=10 [m/s'] とする。 (1)100[m] を20[s]で走る人の平均の速さ [m/s]。 (2) 25[m/s] の速さで走っている車Aと同じ向きに、車Bが 20[m/s] の速さで走っている。 車Aから見た車 Bの速度[m/s]。 (3) 車が 15[m/s] の速さで等速直線運動をしている。 20 [s] 間に進む距離[m]。 (4) 初速度が 2[m/s]、6[s]後の速度が初速度の向きに20[m/s]の物体の平均の加速度の大きさ [m/s']。 (5) 静止している物体が 2 [m/s'] の加速度で運動し始めた。 ①4[s]後の速さ [m/s] 。 ②4s 後の移動距離 [m]。 (6)塔のてっぺんから物体を自由落下させたところ3[s]後に地面に達した。①地面に達する直前の物 体の速さ [m/s] と、 ②塔の高さ [m] 。 HE (7) 塔の上から物体を20[m/s] の速さで鉛直下向きに投げおろした。 ①2[s] 後の小石の速さ [m/s] と、 ② このときの落下距離 [m]。 ただし、 物体は 2 [s]後までに地面に達していない。 (8) 物体を 15[m/s]で鉛直上方に投げ上げた。 ① 1 [s]後の速度[m/s] と、 ② そのときの高さ [m]。 (9) 水平方向に 20[m/s] の速さで物体を投げたとき、 ①1[s] 後の水平方向の移動距離 [m] と、 ② 鉛直方 向の落下距離[m] 。 (10) 一定の速度でクルマが進んでいる時、推進力 (前向きの力) と抵抗力 (後ろ向きの力)の関係を以 下の選択肢から選びなさい ①推進力>抵抗力 ②推進力=抵抗力 ③ 推進力く抵抗力

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