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Mathematics Senior High

確率の問題です。 (3)の解答に(A∧B)という表記がありますが、この状態がイマイチ想像できないので図に起こして欲しいです。 また、A∧Bをどのように求めたのかも知りたです。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

な確率 ④4 初めに赤球2個と白球2個が入った袋がある。 その袋に対して次の試行を繰り返す。 (i) まず同時に2個の球を取り出す。 (i)その2個の球が同色であればそのまま袋に戻し, 色違いであれば赤球2個を袋に入れる。 () 最後に白球1個を袋に追加してかき混ぜ、 1回の試行を終える。 n回目の試行が終わった時点での袋の中の赤球の個数を Xn とする。 (1) X1 = 3 となる確率を求めよ。 (2)X2 = 3 となる確率を求めよ。 (3) X2 = 3 であったとき, X1 = 3 である条件付き確率を求めよ。 1回の試行において,取り出した2個の球が同色の場合は白球が1個増 える。 色違いの場合は赤球が1個増える。 (北海道大) 色違いの場合,取り出し (1) X1 = 3 となるのは1回目の試行で色違いの場合であるから, 確率たのは赤球1個,白球1 は CX,C 4C2 = 2 3 (2) (ア) 1回目の試行で色違い 2回目の試行で同色のとき 2 3 x3C2+2C2 5C2 4 = 15 (イ) 1回目の試行で同色 2回目の試行で色違いのとき 280 290 個である。 その2個の代 わりに赤球2個を入れ, さらに白球1個を入れる ため、結果的に赤球が1 個増える。 1回目の試行が終わった 時点で袋の中には赤球3 個,白球2個が入ってい る。 387

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Mathematics Senior High

大門1のⅱのエ について質問です。 QとPがy軸に関して対象となるのは何故ですか?

v (1)0≦0 のとき, 方程式 ① sin (0+) = sin 20 の解を求めよう。 以下では,α=0+- =0+18=20とおく。このとき,①は sin α = sin β となる。 銀本 as (i)二つの一般角αとβが等しければ, sina と sin β は等しい。 α = βを満たす πT は 一であり、これは①の解の一つである。 そして, 0 = π の ア とき 3 sin (0+) = sin 20 = V となる。 P Q B B A O (o≧0のとき) = ∠BOQ ・・・オ) よりのときの① +20π (数学II. 数学B,数学C第1問は次ページに続く。) 2025年度本試験 B-α=20- 20-(0+2)=0-1 であるからより 太郎:角が等しくなくても、サインの値が等しくなることがあるね。 花子 : サインの値が等しくなるのはどんなときか,単位円を用いて考えて みようか。 0を原点とする座標平面において,中心が0で,半径が1の円をCとす る。さらに,αの動径とCとの交点をP, 8 の動径とCとの交点をQとする。 ここで,動径は0 を中心とし、その始線はx軸の正の部分とする。 -17 y 11 Q P B 0 C →x sind=sm B 参考図 O ②が成り立つときに,点Pと点Qの間につねに成り立つ関係の記述とし て,次の①~③のうち、正しいものは I である。 P=0. エ の解答群 ② 100のとき,a, 10号のとき,<B 点Pと点Qは同じ点である。 点Pのx座標と,点Qのx座標が等しい。 ②点Pのy座標と, 点Qのy座標が等しい。 点Pと点Qは,原点に関して対称である。 (数学II. 数学 B. 数学C第1問は次ページに続く。) -133-

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Chemistry Senior High

この問題が、答えしか載ってなくて、解き方を教えて欲しいです。

XVI 450gの化合物を完全燃焼させると、 6.60g の二酸化炭素と 2.70 g の水のみ を生じた。また、別の分析によると、 A の分子量は 160 から 200 の間であった。 A の分子式 CxHyOzを求めよ。 解答は、 x, y, zに当てはまる整数と同じ番号を、 指定された解答番号 45 にマークせよ。ただし、yが1桁の場合 42 には解答番号 43 に⑩ (ゼロ)をマークせよ。 (08) x= 42 y = 43 44 z= 45 XVI 純粋な油脂 Xに対して実験 A と実験 B を行ったところ、次のような結果が得ら れた。 (1)・(2)の問いに答えよ。 実験 A: 油脂 X をけん化して得られた脂肪酸を同定したところ、ステアリン 酸 C17H3COOH とオレイン酸 C17H33COOH であった。 実験 B: 1.25molの油脂 X に水素を反応させ、 飽和脂肪酸のみからなる油脂 を得た。このとき消費された水素は、 0℃ 1.013×105 Pa において 56Lであった。 (1)油脂 Xの1分子中にある炭素原子間の二重結合 (CC結合) の数はいくつか。そ の数と同じ番号を、解答番号 46 にマークせよ。 (2)油脂 X として考えられる構造異性体の数はいくつか。その数と同じ番号を、解答 番号 47 にマークせよ。 ただし、 鏡像異性体は考慮しなくてよい。 E

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