ひつぶ
次の各文の傍線部の置き字の働きを
羊。(戦国)
ねどね
ひてをふ
羊が逃げていのを直す。
子水。(莊子)
荘子水に釣る。
子がで釣りをしていた。
今称」之(猫)
じょう
[民今に到るまでを称す。
あれかつ
人民は今日に至るまでこれを称賛している。
P
うたが
吾て疑へり)
疑是(宗元・補蛇者説)
私は以前これを疑ったことがある。
可。(論語)
「孝と調ふべし。」
親孝行と言ってよいのである。
ア順接
逆接場所時間
対象 カ 起点
断定 ク完了
上段を参照してそれぞれの置き字が持つ働きを確認しよう。
キ
オ
1
ア