Date
y = x + 1
③ 2点A(1.1),B(3.1)と直lx-y+1.0がある
(1)直人に関して、点Bと対称なしの座標を求める
→点の座標を(pig)とする
yX+2
直人の傾きは」であり、直接BCはli垂直であるから
"g-1 = -1
P-3
2
ゆえにp+g=4
[11
①
紳分BCの中点(223,
g+1
)は直上にあるから
2
P+3
2
g+1+1=0
2
P-g-4
in②
①、②を解くと
G
p. 0.94
(2)直上に点Pをとる。AP+BPが最小になるとま点の座標を求めよ
→2点A,Bはどちらも直線lの下側にある
「AP+BP=AP+CP≧AC
10.4) A
したがって、直人と直仰ACの交点が求める
点Pの座標となる
い
直やACの傾きは
4-1
1
0-1
直後の方程式は
2-3であるので
y--3X+4
B
3
これと直人の方程式を連立させて解くと
7
(号)