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Mathematics Junior High

(2)、(3)、追加問題がわかんないです!!多くてごめんなさい、、、🥲︎ 2枚目の写真の文が途中で切れてしまっているのですが、 「~。ただし、1から始まる奇数列のn番目までの和は~」となっています!!!

X, Yの2人が次の問題の解き方を相談しながら考えている。 丸番目に4n-5が書かれている数の列A と,n番目に㎡-2n-1が書かれている数の列Bがあ る。 ただし, nは自然数とする。 A,Bを書き並べると, A:-1, 3, 7, 11, 15, B:-2, 1, 2, 7, 14, 12. N A○○…4n-5 Bn2n-1 100-20-1= (市川 A,Bに現れる数字を小さい順に並べた数の列をCとするとき, 2023 は何番目に現れるか。 X:途中経過を書きやすいように,A,Bのη番目の数をそれぞれan, bnと表すことにしよう。 Y: 例えばAの3番目の数はαで,計算は,4n-5 に n=3 を代入した7になるから,=7と書けば いいんだね。 同じようにBの10番目の数を求めると, blo ア となるね。 X』では,A,B の規則性を見てみよう。 Aはan=4n-5だから, 最初の1から4ずつ増えていくこ とと,奇数しか現れないことがわかるけど, Bはどうだろうか。 Y:b = n²-2η-1だけど規則が読み取りにくいね。 規則を見つけるために隣り合う数の差をとって みようか。 (n+1) 番目の数から番目の数を引いてみよう。 X:bm=n2-2n-1 だから, bn+」-bn= {(n+1)2-2(n+1)-1)-(n-2n-1)=2n-1 となるね。 Y: ということは、隣り合う数の差が必ず奇数だからBは偶数から始まって偶数と奇数が交互に現 るね。だけど、これだけではまだ特徴がわからないな。 X: そうしたら次はもう1つ離れた数との差を取ってみようよ。 (n+2)番目の数からn番目の数を いてみよう。 Y:62-b を計算すると イ となるね。 -7-

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Mathematics Senior High

高校数学Cベクトルの問題です。(1)の問題で、①の式からなぜ点線部の答えが出せるのかがわかりません。1/2ベクトルcから辺BCの中点を通ることが導けるのはわかるのですが、1+k/6ベクトルaからなぜ直線ABに平行な直線だとわかるのでしょうか。お願いします🙇‍♀️

15S, 10S となる. S=12S+8S=20S S2=10S S₁=15S より、 22 5 S.- (S)- 9 8S B Q C Si S₁ = 159 (31/3)=1/15 となる, S: S: S = 20S : 10S : 15S=4:2:3 △ABC があり。 実数kに対して、点PがPÃ +2P+3PC=kAB を満たすものとする。 次の問いに答えよ、 (1)kが実数全体を動くとき、点Pの軌跡を求めよ. (2) 点PがABCの内部にあるようなkの値の範囲を求めよ。 (1)点Bを基点とし, BA=a, BC=c, BP=♪ とすると, PA+2PB+3PC=kABより、 HA a-p)+2(-p)+3(c-p)=k(-a) A 6p=3c+(1+ka b=1/2+1+k² ...... 6 したがって、点Pの軌跡は,辺BCの中点 D を通り、 直線ABに平行な直線である。 (2)点Pの軌跡となる直線と辺 AC の交点をEとすると, AB//ED, D はBCの中点より, DE:BA=1:2, DE=BA 点Pが線分DE上(端点は除く)にあるとき, △ABC A 1kを含まない部分(動かない)と kを含む部分(動く) に分ける。 7-80 AJA BD KE の内部にあるから、①より, これを解いて, -1<k<2 0<1+k\/\ C kが実数全体を動くので、点 の軌跡は図の直線 DE であ 44

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Mathematics Senior High

解答の下の方の波線してあるところってこの手の問題のみで成り立つやつですか?それとも一般にこのように言えるのですか?

13 【12分】 太郎さんと花子さんのクラスでは,数学の授業で先生から次の問題が宿題として出 された。 (2) 連立方程式 (*) がx=” を満たす解をもつのは,α= スセのときであり,この とき解は 12 §1 数と式 12/2 数と式 問題 α を実数とする。 連立方程式 (x²+xy+y² = 7a-7 xxy+y=a+11 の解を求めよ。 (1)この問題について, 太郎さんと花子さんは次のような話をしている。 x=y=±ソタ である。 また,a=4のとき, 0<x<y を満たす解は ..(*) x=√ チ チ 41=1 + である。 太郎: 連立方程式といえば, 一文字消去が基本だけど,この式ではどうやって 消去したらいいかわからないし, 他の方法を考えないといけないね。 花子: そういうときは式の特徴を生かせばいいよ。 太郎: 二つの式はどちらもryxyの式だから,r'+yとryの値がαで表 せるね。 花子: そうすれば, (x+y) と (x-y) の値が求まるから, x+y と x-yの値を 求めることができるね。 太郎: なんとか解けそうだね。 2+y"とzyの値をαで表すと るから x²+y²=7 lat イ xy= ウ a- I (rty)=オカ α- キク Po (ry)=ケコα+ サシ (次ページに続く。) (3) 太郎さんと花子さんは,さらに次のような話をしている。 太郎: 連立方程式 (*)はいつでも実数解をもつわけじゃないみたいだね。 花子:そうだね。 太郎 どんなときに実数解をもつか, 調べてみよう。 連立方程式(*) が実数解をもつようなαの値の範囲は テ Sas+= ト である。さらに, 0<x≦y を満たす解をもつようなαの値の範囲は ヌ <as ネノ である。

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