Mathematics Senior High about 1 monthago 三角関数の合成を使うんだろうなって言うのは分かるんですけど、三角関数の合成を使ったあと最大最小の求め方が分からなくて。どうやったら求めることができますか?解説お願いします🙏 第4章 469 次の関数の最大値と最小値を求めよ。 (1),(2)については,その ときのxの値も求めよ。 *(1) y=sinx−cosx (0≤x<27) *(2) y=sinx+√3cosx (0≦x≦π) (3) y=2sinx-15 cosx 三角関数 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 1 monthago 鈍角の場合のα+βの求め方は加法定理のtan(α+β)を使ってどうやって出せますか?またtan(α+β+r)の場合tan(α+β)+tanrでだせるのは分かるんですけど、rが2-√3の時どうやったら求めれるのか分からないので解説お願いします🙏😭 455 α, B, yは鋭角とする。tang= √3 3 tanβ= " 7 6 tany=2-√3 のとき, α+β と α+β+y の値を求めよ。 Waiting Answers: 0
Mathematics Junior High about 1 monthago 数学の問題で、単元は三平方の定理と空間図形です。(1)、(2)どっちも分からないです。だれか解説お願いします🙇♀️ Level D 209 右の図のような1辺の長さが2cm の正四面体 ABCD に おいて, 3辺AD, BC, CDの中点をそれぞれ L, M, N とす □ (1) 線分 LMの長さを求めなさい。 □(2) LMN の面積を求めなさい。 B A L M C Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 1 monthago 2番でなぜ2枚目の赤丸で囲んだようなグラフができるのかがわかりません、範囲がちがうのはわかりますが自分は−2分の1がなす角で終わりなのではないかと思ってしまいました、よろしくお願いします🙇♂️ 直線への垂線, 2直線のなす角 例題 12.1 O を原点とする座標空間で点A(0, -5, 線を1とし,点B(1,8,2)を通りアー( る. 3)を通り(2,1,3) に平行な直 3,2,-1)に平行な直線をmとす (1)点Bから直線に下ろした垂線の足をHとするとき、点Hの座標を求めよ。 (2) 2直線lとのなす角日 (050)を求めよ. 考え方 (1) BH (直線)より、BH!!の方向べ Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 1 monthago P(t, 5-t) とおく。 AP² + PB² = (2-t)² + (5+t-5)² + (9-t)² + (0+t-5)² = 4t² - 32t + 110 = 4(t-4)² + 46 t = 4, 5-t = 1 より P(4, 1) と解けないのはなぜですか? 重要 例題 82 折れ線の長さの最小 最小にする点Pの座標を求めよ。 00000 A(2,5), B(9,0) とするとき, 直線 x+y=5 上に点Pをとり, AP+PB を [日本獣畜大] 基本 78 Solved Answers: 2
Mathematics Senior High about 1 monthago 集合と論証の、自分で問題を作ってとく問題なのですが、合っていますか?誤りがあれば指摘お願いいたします🙇🏻♀️ (2) A.B.C.E.Fの6人のうち、常に真実を言う正直者が4人、常に嘘を言う嘘つき者が2人いる。 題 6人は次のように発言した。このとき6人のうち嘘つき者であるコトは誰か、見つけなさい。 A:「Bは正直者かつしは正直者である」 D:「ある人が嘘つきである」 B:「Dは嘘つき者かつもは嘘つき者である」 E:「Fが正直者ならば、私は嘘つきである」 F:「Aは正直者である」 C:「すべての人が正直者であることはない」 解 もしまたはDが嘘つきだと仮定すると、CDの発言の「全員が正直者である」ということになり、問題文の前提に矛盾するため CDは正直者である。よってA、B、E、Fのうちの2人は嘘つき者である。 次にAの真偽を検証する。ここでAが嘘つき者であると仮定すると、Aの発言は偽になるから 「Bは嘘つき者またはしは嘘つき者」となる。しば正直者であることは既に分かっているから Bが嘘うき者であると確定する。しかし、残ったE、Eについて考えると、Fが嘘つきのAと「正直者である」と発 しているため下は嘘つきとなる。このとき、その発言「下が正直者ならば~」は前提である「Fが正直者」や偽になるた もの真偽は朝からず、発言自体は長いです。これはたが正直者であるという前提としないため、Aは嘘つき者ではない。 よって、人が嘘つき者であるという仮定は誤りとなり、Aは正直者になる。 Aが正直者であると確定したため、Bも正直者と考える。しかし、このままではBの発言「力に嘘つきかつ Eは嘘つき」が真になり、Dが正直者であることに矛盾する。よってBは嘘つき者でなければならない。 これにより、Aの「は正直者からしは正直者」は傷となるため、Aは嘘つき者ではなく正直者であることが 改めて確認できる。おてが嘘つき者のときFの発言「Aは嘘つきである」は偽となるため 否定されてAは正直者となる。よってFも嘘つき者だと分かる。したがって、嘘つき者はBとFである。 Solved Answers: 1
Chemistry Senior High about 1 monthago BとCは黄色沈殿があったと書かれていて、(2)で、比較すると、Bがアルコールを含んでいた。とあったので、CがC=Oで、Bが-OHだと思ったんですが、間違いですか?また、(4)のEが酸化された化合物がアルデヒドであるため、一級アルコールである、ことまではわかっているのですが、... Read More エステルR-COO-R [477] 完全燃料 A 33.0mg 440g ベンゼン100g 凝固点 ↓2.56 フェーリング液→赤色沈殿 ⇒アルデヒドだと Date 分かる!! CO2(66.0mg]+H2O[27.0mg](第二級アルコール」 酸ケトン A+ H2O → ギ酸化合物を+アルコール B+HzO → C + H2O → カルボン酸アルコールG 4469 CH12O. +Na→エーテル アルコールがエーテル Fe1946 F ① A B +Na→Hz.+ CH3-C-P " CH3-CH-12. Bケトン OH (2) C +Na-Hz+ or ケトン D +Naフト+ X三級アルコール F +Na→Hz+ Gor= 赤色追澱-CHO F +Na→H2+ 一級or二級 ケトン C-C. エーテル (2) CH3-CH-CH2-CH2-CH2 O'H (3) CH3 CH-C-CH2-CH3 OH CH CH, CH₂, C-HX CH DCH3 E CH₂-CH2-CH-CH₂-OH ●Eを酸化された化合物をフェーリング液で つまり. 酸化された← 赤色沈殿→アルデヒト +H2 化合物がアルデヒド、 Waiting Answers: 0
Mathematics Junior High about 1 monthago 間違えている部分を小学生でも分かるくらい分かりやすく教えてくださる神様募集中です……! 全問じゃなくても、1問でも飛び上がるくらい助かります ꕤ︎︎·͜· 画質が悪くてすみません。 4 次の計算をしなさい。かっこはずす (1) (-11x+5)+(6x-6> --11+6 +5-6 5 次の計算をしなさい。からはかす (2) x+22x-3) 2x (2x-3) -1741 5-100 マイナス (2) (8a+9)-(-11a+13) =80+9+114+13-13 =sa+lla +9 +3 =190+22 (2) -4(a+5)+2a (3) 2g+3)+3(2-1) (4) 6(x-2)+3(3x-2) (5) 3(2x-3)-5(x+2) (6)-5(-2a+1)-3(4-6) Solved Answers: 2
Mathematics Senior High about 1 monthago 解説を読んで途中までは分かるんですけどxをzの形に持っていき正規分布表から求める過程の計算方法が分からないです 153 200点満点のある試験の結果は,平均が132.8点,標準偏差が26点であり、 受験者総数は2000人で, 上位から300人までを合格とした。 得点の分布 を正規分布とみなすとき,約何点以上の人が全員合格したか。 小数第1位 を四捨五入して答えよ。 例題 37 Waiting Answers: 1
Chemistry Senior High about 1 monthago (2)で解説を見たのですが、何を言っているかよくわかりません。この問題は、60秒ごとの平均分解速度をそれぞれ出して、また単純平均値もそれぞれ出さないと解けないのでしょうか。解説お願いします。 田 考[グラフ] 2 318. 過酸化水素の分解 少量の酸化マンガン (IV) MnO2に1.00mol/Lの過酸化水素 H2O2 水溶液を 10.0mL加え,発生した酸素 O2 の物質量を60秒ごとに測定した結果を次 の表に示した。 反応中の温度 水溶液の体積は一定として,下の各問いに答えよ。 時間 〔秒〕 0 60 120 180 240 360 300 酸素の物質量 [mol] 0 1.00 × 10-31.85×10-32.53×10-3 3.01×10-3 3.41 × 10-33.69 × 10-3 (1)分解開始から60秒間の H2O2の平均分解速度は何mol/ (L・秒) か。 (2) H2O2のモル濃度をα [mol/L], 反応時間を6秒としたとき, 表の結果について a との関係を表すグラフ1, および60秒間ごとの平均分解速度をα [mol/ (L・秒)], そ の間におけるH2O2濃度の単純平均値を6 [mol/L] としたときのαとbの関係を表す グラフ2に該当するものはそれぞれどれか。 次の (ア)~ (オ) から選べ。 0 (ア) (イ) a (ウ) (エ) b 0 0 b 0 (オ) Solved Answers: 1