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Biology Senior High

1.2.3教えて下さい!特に図の読み取り方が分かりません……

思考学習 神経筋標本による実験 10 図1のような神経筋標本(神経と骨格筋をつながったまま取り出したもの)を用いて、以 下のような実験を行った。 筋肉につながる神経にお 神経 8.0cm ■5 いて 筋肉から2.0cm離 れたA点と筋肉から8.0cm 離れたB点,および神経 末端に接している部分の筋 肉に直接, それぞれ同じ大 きさの電気刺激を与えたと ころ,図IIのような筋肉の 収縮が観察された。 このと き,電気刺激を与えてから 筋肉の収縮までに要した時 間は, 筋肉が収縮し始めた 時点とみなす。 筋肉 6 -2.0cm A点 145 B点 30秒 35 神経末端 9.0 ① 図 I 神経筋標本による実験 9.0 筋肉収縮の強さ (1) 14.5 M 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 9.0 10.0 電気刺激を与えてからの時間(ミリ秒) m ②: A点を刺激した場合 ③:B点を刺激した場合 ①図Ⅱ A点 B 点および筋肉を刺激した際の筋肉の収縮 考察 1. この神経での興奮の伝導速度を求めよ。 考察 2. この神経末端から筋肉への興奮の伝達に要した時間を求めよ。 考察 3. この神経上の筋肉から3.6cm離れた点に電気刺激を与えた際, 筋肉が収縮する までに要する時間を求めよ。 ①: 直接, 筋肉を刺激した場合

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Physics Senior High

最後の(ト)の問題がわかりません 教えてください!🙇‍♂️

問題 . 以下の設問の解答のみを所定の解答欄に記入せよ。 (A) 図1のように,水平な床上に振動数の音を発する音源1と音源2が置かれ ている。 床に沿って水平右向きに軸をとる。 音源は静止しており,音源2 はx軸正の方向に速さんで動いている。一方, 音源1と音源2の間にいる軸 上の観測者は、軸正の方向に速さで動いている。 音速をV とし,風はなく, V6 > a であるとする。 音源1 図 1 音源2 M →C 芝浦工業大 問題 1 されており、ヒーターの体積と熱容量は無視できる。 また、シリンダー内の熱が ヒーターを通して外部に漏れることはない。 気体定数をRとする。 ヒーター AB L 図2 M 冷却器 (イ)観測者が観測した音源2からの音の振動数を求めよ。 (ロ)観測者は動き続けたまま, 音源2は点Aに到達すると停止し,十分に時間が 経過した。 その後観測者が点Aに到達するまでの間に観測する単位時間あたり のうなりの回数を求めよ。 なお、 観測者と点Aの距離は十分に長く、観測中に 観測者が点Aに到達することはないものとする。 にあるとき、以下の (B) 図2のように、断面積 S, 全長 L のシリンダーの片側の壁にヒーターが取り 付けられており,他方の壁の中央には冷却器が壁と隙間を開けることなく取り付 けられ、壁となめらかに接続されている。 そして、シリンダーの中には両端の壁 の間をなめらかに動く質量 M, 厚さ 1/3のピストンがシリンダーと隙間を開け ることなく取り付けられており,シリンダー内部はピストンによって2つの空間 に分かれている。2つの空間それぞれに物質量1molの単原子分子の理想気体を 密封し,ピストンのA側をヒーターのある壁からの位置で静止させたとこ ろ,2つの空間の気体の圧力と温度は同一であった。このときの温度をTとす る。ヒーターに電流を流したところ、ピストンはゆっくりとなめらかに動き出し た。ピストンB側の空間の気体は冷却器によって温度がTに保たれている。そ して、ヒーターによる加熱をやめたところピストンは停止し, ヒーターのある壁 からピストンのA側までの距離はLであった。ピストンとシリンダーは断熱 (ハ) ヒーターに電流を流す前と, 加熱をやめてピストンが停止した後で, ピスト ンのA側の空間の気体の内部エネルギーの増加を求めよ。 (二)ヒーターから気体に与えられた熱量をQとしたとき,ピストンが動き始め てから止まるまでに冷却器が気体から奪った熱量を求めよ。 J 大 次に、冷却器を外してストッパーを設置し, シリンダーからピストンが抜けな いようにした。 そしてゆっくりとシリンダーの向きを変え、図3のようにシリン ダーの中心軸を鉛直線と平行にする。 ピストンはゆっくりとなめらかに動き, ピ ストンのA側はシリンダーの上底からLの位置で静止した。このときのピス トンのA側の気体の温度は T。 であった。 この状態を状態I とする。 T

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