f(x) =16.9*-4・3x+2-3-x+2 +9 とし, t=4・3* + 3 - とおくとき,以下の問
いに答えよ。
(1) tの最小値とそのときのxの値を求めよ。
(2) f(x) の式で表せ。
(3)
f(x) =kの相異なる実数解の個数が3個であるとき,定数kの
xの方程式
値と, 3つの実数解を求めよ。
(解説)
(1) 4・30,3-0であるから, 相加平均 相乗平均の大小関係により
-x
t=4・3*+3*≧2√4.3.3 =4
よって t≧4
等号が成り立つのは, 43=3のときである。
1
このとき (3x)²=
=
3">0より
4
3'=1/2