【要点まとめ】コミュ英Ⅱ landmark Lesson6

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めんけん

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ノートテキスト

ページ1:

Lesson 6
スペインにあるサグラダファミリアは変わった形の
教会で寄付金と入場料だけなので建設に、
長い年月がかかっている。
[Part 1
サグラダファミリアを
設計した建築家
について
Part 2
サグラダファミリア
以外の業績→
11
サグラダファミリアの
主任のアントニオガウディは、1883年に、その
職を引き継いだ。当初の計画を根本的に変えた。
体が弱く、外であそべなかったので、自分の周囲の
自然を鋭い目と強い好奇心で観察した。
その経験は彼の芸術に大きな影響を与えたく
グエル公園、グエル邸、カサ・ミラの設計
彼の独想的なデザインは多くの芸術家に刺激を与えた。
彼はカトリック教の強い信仰を持っていたので、
人生の後半をサグラダファミリアの設計にささげた。
ガウディの死後彼の設計図や模型は、内戦で
もえてしまったりしたが、弟子たちが聞いたことを頼り
に今日も建設はつづけられている。
完成予定について→最初は300年はかかるといわれていたが、
教会の組織が2026年に完成すると発表した。

ページ2:

Date
その理由について→①有名になるにつれて、寄付金や入場が多くなったこと
②先進の技術によってペースが上がったこと。
Part 3
1984~2005年の間にガウディの7つの作品が世界遺産
であると発表された。
7つの内の1つである
「生誕の門」について→外尾悦郎さんが彫刻した15体の天使の含む
もので2000年に完成した。
大学で彫刻を専攻し、卒業後は美術の
非常勤講師となった。
突然石を彫りたいという気持ちになり文化のあるパリへ行くも、満足せず、
その後サグラダファミリアを見て、その積み上がった石を見て再び石を彫りたい
という気持ちになり、専任の彫刻家になった。
Part4
外尾さんの考える
ガウディの思い→
ガウディは私たちを幸せにする何かをつくりたかった。
○自然が私たちを幸せにする。
裏付けるもの。
サグラダファミリアの中は
最も美しい形は自然の中にある
まるで森のようにみえる
ガウディはこの仕事を通して偉大な建築家になった。
外尾さんは石を彫るこを通して自分自身をさがしつづけている。
=今の自分をつくったと考えている
ガウディは七なる前に「明日はもっとよいものをつくろう」と言った
外尾さんはガウディの遺志をついでバルセロナで右を彫りつづけている。
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